オリンピックでの日本マスコミの屑度がよくわかりました。
最近オリンピックの時期ですよね。
昨日、埼玉コミュでのオフ会を終え、自宅に戻りオリンピックのハイライトのニュースを見ていました。
そこで、オフ会で楽しかった空気が一転。
一気に怒りモードになりました。
というのは、柔道の試合。
無論、僕は日本人だから、日本の海老沼匡選手を応援するのは当たり前。
南朝鮮のチョ・ジュンホというのと戦って、マスコミは判定が覆ったという事ばかり報道。
あの試合で言えば、有効とはならなかった(判定が覆った)ものの、それに近い印象を与えているにも関わらず、結局時間切れで判定になり、青(南朝鮮側)が3本があがり、会場で大ブーイングが起こった事はスルー。
挙句に、ジュリー制度自体が問題であるかのような評論家が出て来る始末。
さらにもっとムカつく事があります。
柔道では反則とされている脇固めを審判員は無視し、且つテレビ局側も一切その件は報道する姿勢すらない。
反則の脇固めで老沼選手の左腕痛そうだった。
韓国側のこの反則行為をどこも報道すらしない。
本当に屑でしかないね、この国のマスコミは・・。
また韓国さんらしいビデオを発見。
マスゴミの特ア汚染は酷すぎます。
これでは選手が可哀想です。
マスゴミの異常さに気がつく国民が一人でも増えますように。
全く同感です。日本のマスコミは何と反日の売国奴なのでしょう。
産経新聞は韓国マスコミの記事をそのまま引用して報道しているだけ。
NHKはジュリー制度に問題があるかのように報道していました。
日本のマスコミ人は頭が変なのではないでしょうか。
現在の日本のマスメディアのほとんどで、終戦後に不法入国し・帰国しない朝鮮人(白丁)の子孫が権力を持っているからです。
もうこのようなマスコミなら、テレビを見る価値も、新聞を読む価値もないですね。
朝鮮人の牛耳っているメディアは全てつぶれて、健全な保守系メディアが育ってほしいです。