嫌なら日本から出ていけ。 当時のどさくさで強盗、強姦、略奪したのだから、当然だろう。 | mappyの憂国

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「日本が朝鮮人に侵した罪を国会で明らかにしていきたい」 民主党議員が韓国人擁護運動に取り組む事を宣言
- 関東大震災時の虐殺はなんだったのか?、国家責任を問う第2回院内集会 -

 24日、東京・永田町の衆院第2議員会館第2会議室で「関東大震災朝鮮人虐殺の国家責任を問う会第2回院内集会」が開かれ、ドキュメンタリー映画「払い下げられた朝鮮人-関東大震災と習志野収容所」(呉充功監督)の上映会が行われた。その後、弁護士の森川文人さんが「関東大震災時の虐殺は何だったのか?-体制危機の時代の震災と排外主義-」をテーマに講演を行った。

関東大震災朝鮮人虐殺の国家責任を問う会第2回院内集会のもよう

 千葉県柏市から来たという河野浩さん(65)は映画の感想について「この映画を観ると、絶対に同じことを繰り返したらいけないと思わせてくれる。同じ日本人としてとても恥ずかしい。もっと関東大震災時の朝鮮人虐殺の実態を調査していかねばならない。日本は人間のとるべき態度をしっかりとらなければならないと思う」と話した。

 講演には、山田昭次・立教大学名誉教授、服部良一・社民党衆院議員、近藤昭一・民主党衆院議員をはじめとする日本市民、在日同胞ら約35人が参加した。

 まず、講師の森川さんが講演で、昨年の東日本大地震と89年前の関東大震災の歴史の重なり合いから、何を学んでいくか、過去と未来をいききしながらこの歴史から教訓を学ぼうと語った。

 同氏は「大震災は人々にショックを与え、時に思考を停止させる。時の権力はそれを支配に利用しようとする。かつては『戒厳令』、今は『復興特区』は今も昔も変わらないこと、ここに歴史を学ぶ意味がある」と強調した。

 講演後、近藤昭一・民主党衆議院議員は「事実は明らかにしなければならない。なぜこういうことがずっと起こっているのか、また、なぜ明らかにしないのか。日本の中には課題がずっとあるような気がする。私は国会でさまざまなことに取り組んできたが、いつもぶつかる壁がある。これからも、真相を明らかにするため、がんばりたい」と話した。

ソース : 朝鮮新報 2012.07.28 (13:49)
http://chosonsinbo.com/jp/2012/07/0728sg/

嫌なら日本から出ていけ。
当時のどさくさで強盗、強姦、略奪したのだから、当然だろう。
これはれっきとした正当防衛です。

しかし、何で朝鮮人は日本人を虐殺しておいて、自分達が
被害者だと主張するのだ? 罪を逃れるどころか、
自分が殺した被害者を犯人扱いをするなんて
朝鮮人には本当に我々と同じ血のが流れてるのか?
いや、同じじゃないから流れているわけないか。
もう虐殺でも何でも良いから、日本に関わらないでくれるかな。
最初は金欲しさに日本に来ている売春婦どもも、
数年後には日本人に売り飛ばされて来たとか言い出してるし。
今韓国に進出している日本企業とかも、将来的には何か
適当な捏造された理由を付けて、 謝罪と賠償云々言われる
目にあうのは間違いない。


> 今韓国に進出している日本企業とかも、将来的には何か
> 適当な捏造された理由を付けて、 謝罪と賠償云々言われる
> 目にあうのは間違いない。


記憶に新しいのが、ファミリーマート。
http://diamond.jp/articles/-/21043

良い加減、日本人も学習しないと。

しばらく前にSAPIOに連載されていて単行本になった関東大震災時の朝鮮人の動向を伝えたものがあったと思います。それをもっと勉強してもらいたいものです。