反日報道に騙されるな
NHKがオスプレイの反対運動の火付け役になった。政府や他のマスコミが取り上げる前からアメリカの公式見解でもない事故の確率の問題について報道して反対運動をあおってきた。現有の普天間所属フェリの更新機種として昨年からきまっていた。尖閣問題でクローズアップされる東支那海の警備防衛の充実が重要になってきた。航続距離が長くスピードも速いオスプレイに変えることが良いタイミングで有効な手段の一つである。中国、朝鮮は嫌がっている事実を反日組織が支援していることを一般の地元県民は知らずに乗せられている。岩国を抱える知事と市長までが異論を訴えるしまつである。こんな大騒ぎをして世界の笑いものになるのがおちである。反日売国組織にとっては絶好の宣伝効果といえそうである。昨日から民間のTVについての取り上げ方も異常である。良識ある国民は偏向報道に惑わされることなく本当の中身を理解し日本の置かれている情勢に冷静に対応する必要がある。
NHKは本来の国防問題を事故にをすり替えて報道している。
公共放送としての中立性が全くない。