大津いじめ自殺を放置して、デモに参加し「原発から子供たちを守れ!」と叫ぶ滋賀の教員たち

脱原発、反原発デモが毎日のように行われている昨今であるが、こちらは7月16日に代々木で行われた反原発デモの様子である。このデモをjkl-furukawa氏が映像に収めていたのだが、この映像の中になんと滋賀県の教組が参加していたというのがバッチリ映っていたのだ。
この反原発デモでは「原発はいらなーい!」「再稼働をやめろ!」「脱原発を実現しよう!」「原発事故を忘れるなー!」といったシュプレヒコールが叫ばれていたが、「命が大事!」「子どもを守れ!」といったことも同時に叫ばれていた。
そう、この「子どもを守れ!」というセリフを「滋賀県教組」とかかれたノボリを持った人が大声で叫んでいたのである。確かに原発の事故は忘れてはならない事故であるが、もっと身近に忘れてはならない事柄があるのではないだろうか? わざわざ代々木まで出向いてシュプレヒコールをあげる暇があるなら本来の職務を全うしてもらいたいものである。
ガジェット通信
http://getnews.jp/archives/235415
よくもまあ、このご時世に滋賀県教組の名を出せるもんだ。
日本人なら恥ずかしくて、普通出来ないでしょう?
あっ、日本人じゃなくて、日本人モドキ、間違った、人モドキだった。