福島県の事を何も知らない人が「子供の命が危ない」などと不安を拡大させるデマなど言うなと言いたい | mappyの憂国

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反原発集会に集まった反日左翼は50年前を懐かしむ】
「日本よ何処へ」より転載します。

流石に天下の反日教祖たる朝日新聞が大々的に取り上げるだけの記事ですな。反日臣支那代表たる大江健三郎はこんな場面では必ずお披露目と為ります。他からは声がかからない単なる老人性痴呆性かと思っていました。

是に世界的音楽家?とされる坂本龍一が一枚加わった様子です。こんな反日左翼集会には日本を代表するような文化人・芸能人がよく出席しますね。代表格は動く赤旗新聞たる「吉永小百合」でしょう。この人は8月15日になると広島の悲劇を朗読しますが、その根幹は共産主義に洗脳されたカルト人間と断言します。

反原発・反放射能と叫ぶ連中に聞きたい!彼らは支那が数十年間行った核実験に何故反対しない?NHKが誘った「シルクロードの旅」で夏目雅子を始めとする多くの邦人が、放射能汚染で亡くなった事実を何故公表しない?

支那から流れる黄砂に含まれる高濃度放射能物質を何故には何故反対しないのか?

彼らの起こす行動とは偽善の塊と断言できます。支那には徹頭徹尾拱手して、謂いやすい日本にだけは罵詈雑言の雨嵐です。是って典型的な卑怯者ななせる業ではないでしょうか。

「たかが電気」と謂うのなら昭和二十年代の生活に戻りなさい。エアコン・冷蔵庫・掃除機は勿論の事、自動車さえ希少価値だった生活をしてからこの言葉を謂いなさい。

敗戦後の日本を象徴する典型的な愚かな日本人が此処に集まりました。

会津藩の「什の掟」を虚け者共に送ります

一、年長者の言うことに背いてはなりませぬ
二、年長者には御辞儀をしなければなりませぬ
三、虚言をいふ事はなりませぬ
四、卑怯な振舞をしてはなりませぬ
五、弱い者をいぢめてはなりませぬ
六、戸外で物を食べてはなりませぬ
七、戸外で婦人と言葉を交えてはなりませぬ

【反原発集会に集まった反日左翼は50年前を懐かしむ】


 坂本龍一「たかが電気」←オマエに「たかが坂本」の言葉をお返しします。

 坂本龍一さん「たかが電気の為に何で命を危険にさらさなければならないのか」脱原発集会に17万人が参加-代々木

「脱原発」を訴える大規模な市民集会「さようなら原発10万人集会」が16日午後、東京・代々木公園で開かれた。 ノーベル賞作家の大江健三郎さん(77)らが呼びかけた署名運動「さようなら原発1000万人アクション」の一環。約17万人(主催者発表)が全国から集まり、原発の再稼働に踏み切った野田政権に方針撤回を迫った。

 「たかが電気のためになんで命を危険にさらさないといけないのでしょうか。子どもを守りましょう。 日本の国土を守りましょう」。集会は午後1時、呼びかけ人の一人、音楽家の坂本龍一さん(60)のあいさつで始まった。

 続いて壇上に立った大江さんは、6月15日に約750万人分の署名の大半を野田佳彦首相あてに提出した翌日に野田政権が関西電力大飯原発の再稼働を決めた経緯に触れ、「私らは侮辱の中に生きている。政府のもくろみを打ち倒さなければならないし、それは確実に打ち倒しうる。原発の恐怖と侮辱の外に出て自由に生きることを皆さんを前にして心から信じる。しっかりやり続けましょう」と訴えた。

「冥土のみやげに皆さんの集まった姿を見たかった」。こう切り出したのは作家の瀬戸内寂聴さん(90)。「政府への言い分があれば、口に出していいし、体に表していい。たとえ空しいと思う時があっても、それにめげないで頑張っていきましょう」

 坂本龍一氏に取っては、電気などは「たかが電気・・」なのだそうです。昨年夏の計画停電の時に首都圏はどれだけの混乱を来たしたか、電気がつかずに蝋燭の火で勉強していて、そのまま疲れて寝てしまい家を消失してしまった人の前で同じ言葉を言ってみろ!と言いたい。

 我々は 「パチンコ廃止を求める会」の前身となった「パチンコ店は節電に協力しろ!」の署名活動を昨年は黙々とやりました。その頃この坂本龍一なる人物は遠く離れた米国のニューヨーク州で何不自由のない生活を送っていたのでしょう。

 都合の良いときだけ日本に舞い戻り、「何で命を危険にさらさないといけないのでしょうか。子どもを守りましょう。 日本の国土を守りましょう」と訴えたらしいが、命の危険などと騒いでいるのは反日左翼だけです。

 子供が危ないとか言っていますが、どこの子供が今危ないのか?私の住んでる家の近くには小学校もありますが、皆元気に登校しています。もういい加減なことで児童を不安にさせるようなことは止めて頂きたい。

 日本の国土を守りましょうーお前に言われなくとも福島県では除染作業で農地を守る為の作業を行なって来ました。

 リンゴの幹に付着したセシウムを落とす作業はまだ雪の残る寒い日にやりました。手足が凍えるほどの寒さで体が強張って動かなかった。皆さん、日本の農地を守る為に戦っているのです。

 口先ばかりで「子供を守れとか、国土を守れとか」言ってみたって自分達は何もしない。ただ放射能が怖い恐ろしいの一点張りです。だから福島県の農家は今風評被害で酷い目にあっています。

 ほんと、日本にも住んでいない奴に余計な事は言われたくない。少なくとも我々は子供を守り農地を守る為に戦ってきたのです。

 お前の方こそ電気無駄遣いしてきたのと違うのか?

 大江健三郎大先生と一緒でさぞや気持ちよかったのではないか?もう気分は50年前か?ゲバ棒ふるってバリケード築いて、左翼革命を夢見ていた連中が今反原発ではしゃぎ回っているのです。

 もう、若者は呆れています。たかが電気との表現はもう気持ちの高ぶりを押さえられなくて、冷静さを欠いてしまった発言です。余程昔を思い出していたのでしょうね。

 坂本龍一が飛行機で何度も東京ーニューヨーク間を飛行機で往復することこそ、エネルギーの無駄遣いで環境を破壊し放射線も浴びていることも気がつかないのか。ただ目立ちたくてやって来たのでしょう。

、福島県の事を何も知らない人が「子供の命が危ない」などと不安を拡大させるデマなど言うなと言いたい。何もしらない奴は口出しするなーと私も怒りを大にして叫びたい。

 デモに参加した偽善者どもは、今日は部屋の中でクーラーかけていたのでしょうね。パチンコ屋は今日もエアコンばんばんかけて営業ですか。本当に日本は狂っています。

 左翼革命の亡霊が50年ぶりに日本を徘徊し始めました。絶対にこのような連中に負ける訳には行きません。

 身体の続く限りこの偽善者どもを批判し続けます。本日はこの暑い炎天下での農作業でした。もう、グッタリです、でも負けません。左翼の連中にこの日本を牛耳させることは断じて許せません。


いつも思うのですが、此の反対をする人達は日本の電力エネルギー問題をどう処理をするのか、原発だけでも30%を賄っている現在どうやって国民生活と自国の産業力を海外に出て行くのを留める事が出来るのか、彼らはその事までも考えているのか?

確かに電力会社と日本の政府関係の「危機感の無さ」にはあきれる思いがしますが、主要動力源の30%をどうして補うのか私には不可能と思えてしょうがなのですが。

教えてほしいと思いますが、坂本龍一でもそんな事考えて居ないでしょう。

仰る通りです。 代替えエネルギーの目途も無く「原電反対」では埒があきません。
この手の人間の無責任さ・偽善振り
には辟易とします。