【三浦小太郎】韓国の反日行為とこれからの日韓関係[桜H24/7/19]
動画説明
政権末期になると必ず「反日回帰」が起こる韓国。革新左翼の民主党が日本の政権を執っている事とも合わさり、昨今の反日行為は過去に比べても過熱したものとなっている。日本では従前、反共の前線基地として韓国の甘えを見逃す空気があったが、しかし社会の世代交代とITの発達が、そのような反日プロパガンダを見逃す余地を消し去ってしまった。韓国のアイデンティティー喪失の代償を、何故日本の名誉で支払わねばならないのか?そのような不満と共に日本で高まりつつある「韓国パージ」の空気の中、すでに「反共」が色あせた日韓関係をどうしていくべきなのか?今後ますます溝が深まっていくであろう日韓関係について、朝鮮半島情勢にお詳しい三浦小太郎氏にお聞きしていきます。