「JAL再上場のインサイダー疑惑」西田昌司
京セラ稲森は恥を知るべし
民主党と組んだJAL再生の裏側
舐めたらあかん、国民は騙されへんぞ
JALは、日本の大企業が朝鮮族に支配される過程を示した例になりました。
前任者の社長時には、リストラ策を反対しながら、稲盛が前原と結託した途端に、リストラ、銀行の債権放棄などの支援満載です。
ここまでやれば、もともと市場はあるのですから、ピカピカ企業です。
労使関係などと呼べる状態ではなかったですね。
一企業に組合がいくつもあって、組合が経営を縛っていたのですから。
その組合を民主等が守りに守ってきておいて、稲盛を社長にして、民主党が絡んだ途端にリストラです。
このような事を許していては、正当な企業が競争する事がきません。
資金に余裕が出てくれば、これまでの金銭的支援への返済をさせるべきでしょう。
返済でなければ、同等金額を税として納めさせることでしょうね。
マスゴミの露骨な事実隠蔽には怒髪天を突く思いです
詐欺が公然とまかり通っています
*稲森と民主党は最初からグルですね
ド汚い連中です