中国新型ステルス戦闘機の映像がネット流出? 中国軍がリークの見方も | mappyの憂国

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中国新型ステルス戦闘機の映像がネット流出? 中国軍がリークの見方も
2012.7.18 19:29 (1/2ページ)[中国]
 【ワシントン=佐々木類】インターネットの動画共有サービス「ユーチューブ」や中国の軍事関連ウェブサイト上に、レーダーに捕捉されにくい中国軍が開発中のステルス戦闘機J20とは別のステルス戦闘機F60とされる写真や映像が掲載され、米軍関係者の間で関心を集めている。

 まず写真が6月21日、中国軍関係のウェブサイトに初めて掲載された。カバーがかけられているが、米ステルス戦闘機F22より小型で全体の形状がよく似ている点が特徴だ。

 中国軍の動向に詳しい米紙ワシントン・タイムズ記者、ビル・ガーツ氏は、今月17日付米政治ニュース専門サイト「ワシントン・フリービーコン」で、米軍事専門家がJ20に次ぐ第2のステルス戦闘機F60の試作機と分析していると紹介した。

 6月23日には、ユーチューブに、警察車両に先導された大型トレーラーが、カバーをかけたままの戦闘機を高速道路で運搬している映像が掲載された。

http://sankei.jp.msn.com/world/news/120718/chn12071819330006-n1.htm



2012.7.18 19:29 (2/2ページ)[中国]
 米専門家によると、F60は、J20の製造受注に失敗した瀋陽飛機工業集団公司が開発中。外観が似ている訓練機L15とは翼とエンジン吸入口の形状が違っていることから、F60とみられるという。

 不自然なのは、極秘であるはずの最新鋭戦闘機の周囲に一般人が映っているほか、戦闘機の前に乗用車が駐車し、大きさを割り出しやすくなっている点だ。

 専門家の一人は、こうした点のほか、夜間ではなく日中に運搬していることを理由に、「中国当局が軍事技術を誇示するため、意図的にリークしたのではないか。飛べるかどうかも含めて性能は不明」という。

 中国軍の最新兵器をめぐっては、2011年、ゲーツ米国防長官(当時)が訪中するタイミングに合わせ、J20の動画がネットに掲載されたほか、04年には通常動力型の元級潜水艦がネットで初めて存在が確認された経緯がある。今回も同じ手法で開発中のステルス戦闘機の存在をアピールする狙いがあったとみられる。

http://sankei.jp.msn.com/world/news/120718/chn12071819330006-n2.htm


日本も可哀想なお花畑にいつまでも居ないで、戦略的国家観を持ち世界と伍する事を自らか自覚をしないといつまで有っても、「世界にとってつ国の良い国、日本」から抜けだせない。

日本の最大の「敵」は「日本人自身」です、もういいでしょうここらで本気に成っても。

開発力・技術力・経済力どれをとっても一流です、後は「自虐史観」からの脱却です。