仮説韓食ゴリ押しと日本型商慣行
うれなくても韓国食品やそのコラボ商品を陳列をづづけると売れないものを並べるはずがないと誤解して買う客が現れる
その流れが続くと、韓国食品やそのコラボ商品の取り扱いが定着し、日本市場が韓国食品やそのコラボ商品に汚染されることになる
この仕組みはK-poopの押し売りと同じであり、背後に国家予算を投入した韓国政府の策謀がある
小売り・流感流通の現場から、情報が上がってくれば、仮説の当否を確認でき
韓国食品やそのコラボ商品を排除し、小売業の売り場の除鮮を進めることが出来る
1 売れなくても陳列できる商慣行に関する仮説
1) 委託販売により、売れなくてもリスクがないという仮説
http://ja.wikipedia.org/wiki/委託販売
「委託販売とは、その名のとおり、商品や製品の販売を、第三者に委託・代行して販売してもらう販売形態である。遠隔地の消費者への販売に適している。販売を頼むほうを委託者、代行するほうを受託者と呼ぶ。委託者は商品の所有権を保有したまま、受託者に委託することが出来、受託者は受諾した商品を販売し、手数料から利益を得る。」
2) 消化仕入により、売れなくてもリスクがないという仮説
http://ja.wikipedia.org/wiki/委託販売
「委託販売に類似している販売形態に、消化仕入れあるいは売上仕入れがある(小売りの従業員が店舗を管理するケースと、派遣店員が店舗を管理するケースとを区別して呼び名を使い分けることもある)。商品を仕入れても仕入として認識せず、仕入れた商品はあくまでも仕入先の在庫とし、商品が売れた時点で初めて仕入れと認識する。しかし委託販売と異なるのは、売掛金の貸倒れリスクは販売店が負うのに対して、委託販売では負わない。」
2 売れない商品を陳列しても利益がでる商慣行
売れなくても仕入れによるリスクがゼロでも、テナントの家賃や売れる商品の陳列が犠牲となることを考えると、売れない商品は陳列しないのではないか、韓流食品は売れているのではないかという誤解をおこすために使われるのが各種のリベートである
1) 棚入れなど陳列に伴うリベート
*優位な店頭陳列(店内の位置、商品の陳列量)に対する報奨(特別陳列リベート)、
*新商品販売に対する報奨(新商品販売協力リべート)
2) 売れた場合のリベート
*販売実績に対する報奨(販売数量リベート)、
*何らかの依頼・課題に対する特別報奨(特別協力リベート)
参考サイト
森茂樹のマーケティング・コラム
http://www3.ocn.ne.jp/~fmg-net/moricolumn/morico084.html
3 資金はどこからか
韓国食品のグローバル化をすすめる韓国政府など
http://ja.wikipedia.org/wiki/韓食の世界化
4 国内協力者
1)在日勢力(旧称 キムチネット協議会)
民団韓食ネット協議会
http://ja.wikipedia.org/wiki/民団韓食ネット協議会
「2009年3月、民団と大韓民国農林水産食品部が締結した協力議定書に基づき、韓国農産物の普及、韓国食文化の普及、焼肉店・韓国料理店のネットワーク構築を目的とする「韓国料理の世界化10カ年計画」の推進に合わせ、2009年6月、名称を韓食ネット協議会に変更、定款も大幅に改正し、会員の構成は焼肉店、韓国料理店、マッコリ関連企業など、「韓国料理をはじめとした韓国食文化に関連する同胞業者」とし、対象枠を拡大した」
マッコリごり押し団体でもあり、韓国惣菜がスーパーに並らんだ元凶である可能性がある。サントリーなどとの関係も確認する必要がある
2)大手小売業者
国内市場の飽和により韓国市場進出を餌に協力を進められている可能性がある。
3)地方スーパーなど中堅小売業
パチンコ経営などで在日勢力と接点がある。あるいは占領期に駅前一等地を不法占拠した朝鮮人やその子弟である可能性がある。
5 対抗策
1)各店の「お客様の声」に対する投書
2)韓国食品の危険性と売れていないことの拡散
3)小売店が危険な韓国食品をリベート欲しさに客に売りつけていることの拡散