河本援護をする集団「シビル アクション」とそれを広告で載せる「毎日新聞」
毎日新聞の2012年7月12日付朝刊に、インターネットで集まった有志による、タレント・河本準一さんの生活保護受給問題に対する意見広告が掲載された。一面広告で、「制度を改正するために個人を攻撃する必要はありません」として、実名は伏せつつも片山さつき・参院議員ら一部政治家やメディアによる「吊し上げ」を批判、理性的な議論を呼びかけている。名義は「シビル アクション ジャパン」。
この意見広告出稿のため、ツイッターなどで5月末から寄付が呼びかけられ、6月19日時点で600万円を超える額が集まったことが公表されている
J-CASTより引用
この集団「シビル アクション」とは何者なのか、自分が思うには「吉本」が創価や在日に頼んで作った「市民団体」臭い。
毎日新聞も引っかかる、毎日新聞の輪転機と人員を借りて創価は聖教新聞を刷ってる、その賃貸料が無ければ「毎日新聞」は倒産していた。
どうも河本援護の市民団体に「創価」「在日」の影が見える。
シビル(civil)=「市民の」→「プロ市民の」…なるほど。
創価だろうが在日だろうが 日本に対して敵になる者は叩き潰せ!
朝鮮野郎共を日本から叩き出すぞ。腐れ!朝鮮・韓国人 死ね。
思いっきり胡散臭い名前の団体ですね。
既に名前の出ている奴のナマポが法的に問題があると言ったら個人攻撃か。問題のすり替えも甚だしい。法的に問題ないとデタラメを言うコメンテータなどがいるから、責任ある国会議員である以上それを否定せざるを得ないのではないか。その度に繰り返し名前が出てしまう。それを個人攻撃とは本当に汚い連中ですね。