尖閣国有化 中国反発-不法無効
尖閣国有化、中国反発「不法で無効」
日本政府が尖閣諸島を購入し、国有化する方向で検討していることについて、中国外務省は、「尖閣諸島は中国固有の領土で、日本側のいかなる一方的な措置も不法で無効」と反発する談話を発表しました。
談話では、日本側の措置によって「中国に属する事実を変えることはできない」と従来の主張を繰り返した上で、中国政府は「断固として主権を守る」と強調、日本側の対応を批判しました。
http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/jnn?a=20120707-000...
「中国に属する事実を変えることはできない」と従来の主張を繰り返した。
日本のマスコミはこのような情報を只流すだけではなく、
従来の主張が何時からなのかをきちんと突っ込むべきではないのか!
日本国民も 支那、南北朝鮮、ロシアは敵国だと国民に知らせるべきではないのか。すでにその時が来ているのではないかと思うようなことばかりである。
福岡市長がまた支那人を予備日本の技術を只でくれてやるみたいなことを云っているがこの市長は勘違いも甚だしい。
日本の国民、市民を預かる長は日本国民のことを第一に考えて行動すべきだという第一義を忘れすぎている。