中国のGDPは、捏造でした!やっぱり!全くもう、いい加減にしろよ日銀も政府も! | mappyの憂国

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中国のGDPは、捏造でした!やっぱり!
 わが国のGDPは「誇張」されている、いまだ日本に及ばない=中国、実は成長率は10%ではなく3%

国際通貨基金(IMF)によれば、中国の国内総生産(GDP)は改革開放後30年にわたって平均10%の成長を続けてきた。
しかし「国連持続可能な開発会議(リオ+20)」において発表された「許容性資産指数」によると、中国のGDPはいまだ日本に及ばず世界第3位だという。中国メディアの環球時報(電子版)が6月30日付で報じた。

国連の評価基準となったのは経済成長と「環境資源、製造、人類、自然の資本」の価値が含まれる。「許容性資産指数」によると、米国は118兆ドルで世界第1位、日本が55兆ドルで第2位、そして中国とドイツがともに20兆ドルで第3位となった。

こうした報告の目的は各国政府に社会全体の幸福度をより正確に反映するよう促すことにある。
中国は現代化の過程でさまざまな社会問題を抱えており、それらの問題を考慮にいれると中国の成長率は10%ではなく3%と見積もられる。

各国の経済力
世界1位 アメリカ 118兆ドル

世界2位 日本   55兆ドル

世界3位 ドイツ   20兆ドル 中国20兆ドル

2012年07月02日15時28分
http://news.livedoor.com/article/detail/6714501/
※GDP成長率が10%ではなく3%。「許容性資産指数」による数字で3位になったと環球時報が主張している。
 許容性資産指数に対し、専門家は「安価なエネルギー、土地、低利息ローンや形式的な助成金は経済構造を乱すものであり、これらの問題は特に中国経済を主導する国有企業に見られる」と指摘し、「中国のGDPは20%ほど過大評価されている」と主張した。

 中国の捏造!やっぱりって感じです!っていうか、いくらでも札が刷れる国だから、できる事!



ぷ。支那はしょせんそんなものw だって土台がないもの。
日本はバブル挟んでの無茶苦茶な運営のデフレさっさとやめてれば、世界一になってたでしょう。全くもう、いい加減にしろよ日銀も政府も! 1985位から大狂い!

、、、こんなの10年以上前からみんな知ってたと思うのですが、、、

「ワシらは発展途上国やから甘くせい」ということでしょうかね。

外資だのみで発展したのが実情ですから実態としてはこんなもんでしょうw

今でも外資(と、それがもたらす技術)が引き揚げたらすぐポシャってしまうと思いますよ。

支那は張り子の虎ということですか?

 日本は未だに自分の実力に気がついていないようです。
日本に誇りを持ちましょう。

この報道は気を付けて方が良いのでと思いますね。

アメリカ・ユーロー不安と今は世界経済の混乱期です、大変な時期です。

この様な時期に何を考えるか?

世界からの要請が有った為に援助に向かうのか?

やがてこの自体の終息飲み投資が立った時自国「日本」の有立つべき「位置」を考えながら様子を持つつ援助に向かうのか?

今中国は何を考えているのかは当然後者のあくまでも「自国の立ち位置」を考えての事だろうと思います、中国の記事は鵜呑みのは出来ません。
疑うべきです、「人の褌で相撲を取る」の諺が有る様に。

許容性資産指数というのは何なんでしょう?
専門家というのは何処の誰なんでしょう?

 結局、Chinaはまだ途上国だと主張したいわけですね。
まだ、日本からの援助が欲しいのでしょうか。

チャイナは為替操作国、更にこの記事による日本との差で、チャイナは35兆円分の札を刷り、日本と直接取引きが始まっているので、ある意味日本オワタ。
ちょっと前に、日本とチャイナは円と元の直接取引きを始めているので、この先大変な事態を引き起こします。

私達が悪う御座いました、自虐史観ビジネスの最たるもんですね。

でも、韓国と比べれば少しはお利口。

各国の経済力
世界1位 アメリカ 118兆ドル
世界2位 日本   55兆ドル
世界3位 ドイツ   20兆ドル 中国20兆ドル
以上が事実とすれば支那は恐れずに当たりません。
脇を閉めて当たれば良いことです。
それにしても今まで日本はビクついていたようです。
支那韓国北勢にマスメディアを独占されて国民が盲目にされていたようです。
洗脳から解放され、マインドコントロールを克服する時が来ています。

なにしろ白髪三千丈のお国柄です。
とはいえ初めて知りました。
支那の数字は信用はしていませんでしたが、これ程かとも思います。
一般国民には一級の第一資料は入手出来ないでしょうが、それでもかなり正確な資料が手に入ると思います。
これはマル秘資料ですよ!

5~6年前にある輸出企業の会議で、
中国は、実際は、1億人市場でしかないと
言われていたのを思い出しました!
かなり実際は、ハッタリだったと言う事ですね!
バブル破綻で軟着陸は、難しいのかも知れません!