反日宣伝を表現できる日本社会を守ろう??[桜H24/7/2]
動画説明
所謂「従軍慰安婦」とよばれる存在は、実際は世界の何処にでも在った売春婦に過ぎず、性奴隷や強制連行などは、戦後韓国の国民統合と、日本に対するルサンチマンの産物でしかない。これらの虚構が判明したことにより、日本社会では反日プロパガンダに対する嫌悪感が広まっており、その結果、ニコンは安世鴻氏の「従軍慰安婦」写真展に会場を提供する事を拒んだ。しかしここでしゃしゃり出てくるのがいつもの朝日新聞であり、見当違いな「言論の自由」を振りかざして、企業に全体主義を強いているのだから呆れるほかない。改めて韓国人や、それに与する朝日新聞の偽善と詭弁について指摘しておきます。