【2,3日前からの大事件の経過は?】 損不正義の系列会社、情報産業のデータを全消滅のテロ
株クラウドサービスのファーストサーバー、顧客がアップロードしたデータを消失 ⇒ サーバー初期化してから顧客にサービス・再・提供? ★14
データ・デフォルト・消滅に警戒を! (貼り付け) 2012-06-252
やってくれました、ファーストサーバー・IT大震災:孫不正義・終了か?
いやー、世界では、ホワイトハットやアノニマスによるハッカー攻撃が、企業防衛の大課題という話なのに。それゆえ、日本企業にもサイバー攻撃はいつ来るかという段階に有った分け。だから、若いコンピュータ技術者を発掘し、ハッカー教育をして、犯罪者ハッカーから企業を守ろうという話が出て来ていた。しかしながら、外部からの侵入によるサイバー攻撃では無く! 実にありふれた内部サイドの背任攻撃によって、ついに日本社会は、リアル世界の2011年311東日本大震災に匹敵する、情報崩壊の大震災が起こった。
損不正義のヤフー系列サーバ-レンタル企業の「株・ファーストサーバ」が、数千以上もの日本企業の死活問題であるデータをちゃらにしてしまったというのである。これぞインターネット界の「データ・デフォルト」である。人々は「金融デフォルト」ばかりに気をとられていたために、ちょっとうかつだったようである。結果として、日本の企業人たちは、自分の足下が救われたわけである。そんな話がNews.usに出ているので、ここにもメモしておこう。以下のものである。
>>目下大混乱中のデータ消失トラブル記事を掲載してるのは朝日と毎日だけ、 -----他の三紙はスルーw、ひどいのが読売が「ファーストサーバ」の宣伝記事ばかりなりw
http://quasimoto.exblog.jp/18247365/
集団訴訟やらなきゃ孫損孫損 テロやって無視する、責任能力ゼロ信用ゼロの親会社ヤフー ソフト損バンク・グループ~? やはりヤフーが率先して上限無しで賠償金支払うべきでは? もはやテロ攻撃だ。
●中間報告
http://support.fsv.jp/info/nw20120625_01.html
http://support.fsv.jp/info/img/syogai_after.gif
http://www.news-us.jp/article/277080974.html
■ だから朝鮮系企業はダメだって言っているだろ!
<朝鮮はろくでもないさんより>ソフトバンク系列のサーバがデータロスト、一部リカバリもできない様子です。復旧の際、レイセオンのミサイルのシリアル・ナンバーが書いてあるメールが関係無い人に送られたり、かなりカオス状態になっている。(コメント)クラウドで売り出してたファーストサーバーがサーバデータぶっ飛ばして、バックアップもなく、顧客泣き寝入りな事件ですが、青山繁晴氏が代表を務める独立総合研究所も被害を受けてた様です(爆笑)。なんで、休戦中の朝鮮半島にデータセンターを置く朝鮮企業ソフトバンクの子会社に自社データ預けるかねぇ。 ま、所詮はその程度だということですが。
http://u1sokuhou.ldblog.jp/archives/50371863.html
・・・米国の怖い企業がこれを知ったらぶちきれてくれるかな?ソフトバンク解体までもって行ってくれ。俺が許可する。(笑)
http://www.nikaidou.com/archives/26201
「ファーストサーバ」データ消失被害の国内ウェブページ一覧
http://ict.pken.com/2012/06/first_server_list/
>>ファーストサーバーが起こした管理プログラムのミスとは何なのか?
孫の考えそうな事---http://www.news-us.jp/article/277080974.html
一部のサイトで話題になっています 他によく聞く事故の例では
rm -rf /*.txt
とやろうとして、間違って
rm -rf /*△.txt (△はスペースの意味)
とやって、/以下の全ファイルと .txt というファイルの削除になって死亡という例もあるわな。
⇒ 内部犯の破壊行為とかの方がしっくりくる
サーバー「ファーストサーバ」には、「学問道場」で使用している画像データの多くを預けておりました。そのため現在、「今日のぼやき」や「重たい掲示板」などに掲載していた画像のほとんどが、現在表示されなくなっています。
【孫不正義のヤフー系列】
ファーストサーバ、大規模障害での顧客データ復旧を断念
6月23日、ファーストサーバは6月20日に発生した大規模障害に関して、共用サーバーおよび VPSサービスにおいて「データ復旧は不可能と判断した」と発表した。
専用サーバーサービス
においても要望があれば行なうが、復旧の可能性は低いという見通しを明らかにした。
同社では障害発生後、サーバーを初期化することで、サービス自体の再開を進めてきた。
しかし、Webやメールなど損失したデータに関しては、当初から復旧は保証できる状態になく、
ユーザー自身で取得したバックアップを初期化したサーバーにリカバリすることを推奨してきた。
そして、今回の発表で顧客データの復旧は事実上、断念したことになる。
障害対象となるサービスは、共用サーバーのビズ/ビズ2、専用サーバーサービスのエントリービズ/
エンタープライズ3、VPSサービスのEC-CUBEクラウドサーバ マネージドクラウドで、契約顧客数は5698件と
発表された。なお、障害対象以外のサービスは約4万5000件ということで、ファーストサーバの顧客のうち、
1/10がデータ損失の被害にあったことになる。
あわせてサービス約款に従う損害賠償を行なう旨も発表された。時期、手続、方法等については現在検討
しているとのこと。なお、約款においては、他のレンタルサーバー事業者と同じく、バックアップは
エンドユーザーが行なうものと定められており、またバックアップの不備に対するデータ消失に関する保証もない。
なお24日19時30分の更新では、専用サーバーサービスのエンタープライズ3・シリーズにおいては、
データ復旧作業に伴う「現バックアップディスク」の保全のため、新たなバックアップディスクへの
換装作業を実施することが発表されている。
http://ascii.jp/elem/000/000/704/704752/