中国あげ報道きもちわる。
朝からげんなりしとります。おいみのもんた。
気分悪いもん流すんじゃないよ!
「中国で美談が大流行 なぜ」
だって。
中国政府、必死ですな。
中国人がいいことをしたなんて、本当の話もあるかも
しれんけども、基本捏造と思ってみていいでしょ?
先日のNHKのニュースでは日本人の対中国への印象が、
「信用できない」等の理由でものすごーく悪化してるってのを
取り上げてました。その原因として領土問題がダントツなのだ
そうで、〆は予想通りの東京都の尖閣諸島購入に向けての
動きが悪いみたいな方にもっていきたい感じでした。
んが。
それを聞いて「へええ!中国との関係を改善しなくっちゃ!」なんて
思うような日本人ってどのくらいいるんでしょうかね?
実際思うように世論を誘導できなかったから、今度は「中国人って
結構いいやつなんじゃね?」って話にもっていこうとしてるんじゃ
ないかと思った次第であります。
いや。無理だから。
なんかね。思考回路が単純すぎて、バカすぎて、笑っちゃう。
人の国の領海侵犯を繰り返しておいて、軍拡ガンガン進めて
おいて、人の国の国会議員に脅迫まがいのことしといて、
何を今更wwwww「中国人、ついでに朝鮮人は悪」これは
確実にわが子にしっかり教えねばと改めて思いまする。
あ、でも学校でぽろっとそういうこと言うとね、部落解放同盟が
「○○○学校のAくんは許し難い差別発言をした」とかいって
学校または教育委員会にお手紙送りつけるらしいのでね。
日教組が強い地域の子供達には、表向きと本当のことと、
両方教えてあげる方がいいのかなと思っております。
テスト対策を考えても必要なことかなと。
お子さんのテスト対策と日本の歴史の真実の両方を教えなければいけないとは大変ですね。
学校のテスト問題が間違っていたりするんですものね。
子供の頃から、今の日本の両面を教えないといけない。
悲しいけど、でも日本の真の姿を教わることのできる息子さんは幸せです。