「こんな民主党に…」“創設者”鳩山氏が嘆き節
消費税関連法案の採決を目前に控え、民主党の鳩山元総理大臣が「こんな民主党を育ててきたはずじゃなかった」と嘆いてみせました。
鳩山元総理大臣:「私は、こんな民主党を育ててきたはずじゃなかった。国民の皆さんにもっともっと頑張ってるね、民主党は国民の皆さんに寄り添いながら仕事をしているね、胸襟を開いてそういって頂けるような、そんな毎日を送りたいと思って民主党を作り、今日までやってまいりました」
鳩山氏は、マニフェストに書かれていない消費税の増税にひた走る野田総理大臣の政権運営を批判しました。そのうえで、消費税関連法案の採決について「欠席や反対の議員を処分すべきではない」と強調しました。そのうえで、「4年間は増税しないとしたマニフェストに基づいて行動する限り、私が民主党を飛び出る理由はない」として、離党する考えがないことを改めて明言しました。
http://www.tv-asahi.co.jp/ann/news/web/html/220618042.html
彼の発言からは、まるで国民(その中のいわゆるB層)或いは世界からちやほやされたい、構ってもらいたい、という甘ったれた気色悪い思いが伝わって来ます。
金持ちの坊ちゃんが自分のために作った党だから当然なんだろうけど。
はとぽっぽもノブタもイラカンも日本を滅茶苦茶にした。
日本が破壊される前に何としても民主党は潰さねばいけませんな・・。
(ぽっぽは)飛び出なくていいから
そのまま壊死すればいいのに。
あれほど無責任な、そして今もなお国政に顔を出そうとする鳩山由紀夫とは一体なんなんでしょうね? いい加減選挙区の有権者も考えないと。
これでもし次の選挙で当選するような事があると、有権者の良識を疑いますね。
まず小沢一郎、鳩山由紀夫の両名を落選させる事。
そこから新しい国作りが始まると思います。