民主党政権は民団の圧力で意図的に やっているとしたら大変な売国奴政権である。 | mappyの憂国

mappyの憂国

日本に居てる日本人に読んで考えて欲しい。
保守系チャンネル、記事の纏めです。
日本の政治や経済状況に関心を持とう!
BGMが気になる方は右、自動再生の動画を止めるか、音量調節お願い致します。。
カスゴミは偏向隠蔽の限りを尽くし真実を伝えません!


親日元韓国軍大佐の講演内容を紹介し「過剰に韓国を非難するのは控え、もう少し冷静になって考えよう
、われわれももう少し寛容になる必要がある」といった内容があった。
こういう言う人の根拠は
「韓国にも親日家がたくさんいる。反日行動は中国共産党の息がかかった共産主義者が
日本と韓国の仲を悪くするためにやっているのだ」というものだ。
私も韓国に親日家がいることは容易に想像がつくし、実際存在すると思う。しかし「だから何なの」と
いう話です。
反日活動が中共の工作員の仕業だろうとキリスト教系左翼の韓国人だろうと、それを黙認している韓国政府
がいるという事実を忘れてはならない。いや黙認どころかそれを外交のカードとしてして
日本の国益を損なうような交渉をしかけてくるのである。

こういった行動をとる国は友好国ではない。友好国ならば外交は通常Win-Winになるような交渉をするもの
だが韓国が言ってくるのは(韓国)Win-(日本)loseである。このようなことをやる国はむしろ敵対国である。
個人的に日本を理解している人間がいようがいまいが、敵対国に対しては敵対国としての
対応をしなければならない。

しかし現政権はそれを承知でやっているのか知らないが時々、明らかに韓国に有利な条件と思われる条約を
締結したりしている。はっきりいってこんなのは外交とはいわないが。
また国内でも外国人参政権など在日韓国人に有利で日本人には不利となるような法律を通そうとしている。
民間レベルでもTVのメディアで韓流だの、K-POPなど垂れ流して、さも韓国は普通の国で敵対国ではないという
イメージを日本国民に植え付けるのに一役かっている始末である。

それに騙された日本人は知らないうちに韓国に利する行動をとってしまったりする。K-POPで騒いでいる程度なら
どうでもよいが、例えばビジネスの世界でも日本人技術者、学者など今まで培ってきた世界でもトップレベルの
日本の技術情報を金をつまれたからと言って簡単に韓国に渡したりしてしまっている。「個人的には悪い人ではない」
等という理由もあるそうである。
具体例としては半導体製造技術、液晶技術、有機EL技術情報、鉄鋼製造技術等他にも数えたらきりが
ないほどあるが、これらはいずれも日本の経済を支えていた大事な技術資源であり簡単に他国に渡して
いいものではない情報だが、恐らく韓国を敵国だと思っていなかったのであろう。

それに対し彼らは教えてもらった恩を有難く思い日本に感謝するなどしないどころか、これらは韓国独自で考えたと
公然と言ってみたり、逆に日本に対して誹謗中傷を行い日本を貶めて相対的に自分たちの価値を高めるなど、
いままでの恩を仇で返すような事を平気でやる。これらは最初から騙すつもり近づいてきて、騙される方が悪い程度にしか
思っていないであろう。
お人好しの日本人は騙されたとわかった時点で、もう手遅れである。

私はこれらの問題はもともと韓国を敵対国として認識していないために起こっていると思っている。
そういう意味でも韓国あるいは韓国人はあたかも反日ではないような錯覚を植え付けているメディアの
罪は重いと思います。
それとも反日国家とわかっていても受け入れてやれば、そんな態度が日本人の度量の深さを表すなどと
勘違いしているのかもしれない。まったくおめでたい人たちである。
民主党政権も「私たちはあなたがたの事を良く理解していますよ。だから今後は過去の事にとらわれないで
両国発展の為に協力してやりましょう」等と言えば相手は攻撃の手を緩め、うまくいくとでも思っているのか?
そうだとしたら外交の意味をまったく理解していない能天気な人たちである。また民団の圧力で意図的に
やっているとしたら大変な売国奴政権である。
いずれにしても民主党政権は日本の国益に反する政党なので早く政権の座から降ろさなければなりません。

もしこの日記を見ている民主党議員で、私はそんなことは無いという人がいたら、即刻離党してください。

だから「韓国とはこういった国ですから注意しましょう。民主党もその危険な国、韓国に何も言えない政権
だから早く政権の座から降ろそう」という事を一生懸命,それに関するいろいろな情報を流して
少しでも多くの日本人に危機を感じてもらいたいという思いで、こうして書いているのである。
そんな思いで書き込んでいる記事に対し[韓国人は本当は良い人だ、冷静になって対応しよう、われわれはもっと
寛容になるべきではないか」などと言って水をかけ、我々の努力を台無しにして
しまうような発言は慎んでもらいたいものだ。

勘違いしないでほしいのは、なにも「韓国人は悪い人種だから排除しろ」と言っているのではない。
韓国人の特性は韓国の教育の問題であり、韓国政府の意向の反映だろうから、それを変える等は
われわれとしてもどうする事も出来ない。
また「韓国とは二度と付き合うな」とも言っているのではない。
ただこういう国と付き合う時はあくまで敵対国として接する必要があると訴えているのである。

敵対国としての接し方とは、何も戦争をやれと言っているのではない。
政治でも、ビジネスでもいきなり安易に親切心を全面に出して近づくのではなく、相手の甘い発言、
行動を注意深く観察し、その真意を見極めそれが日本の不利益となる事を言っていたら
(いままで韓国の場合ほとんどそうであったが)はっきりと拒絶するという事である。
どうせ相手もディベートでやってくるのだから、Noと言ってもそれで関係が悪くなり即断絶などという
ことにはなら無い。
もっとも他国の人と接する時は敵対国でなくてもこのぐらいの心構えはあるのが常識だと思うが。

企業の場合も技術提携はWin-Winではなく必ず日本の利益になるような内容にする。韓国人を雇う場合も、企業機密
に接することができるような部署には絶対配属させない。また普段の行動を監視することぐらいの注意は必要であろう。
そんな技術提携はあり得ないというならば、どうせ困るのは韓国の方だから提携する必要はないのである。

今までそのように接していれば竹島を実行支配されることはなかっただろうし、従軍慰安婦で変な言いがかりをつけられる
事もなく、半導体や液晶TVでサムスンに負けたりする事はなかっただろう。

ただ民主党政権に対してはその敵対国に対し意図的がどうかはわからないが、わざわざ韓国に利するような政策を
やろうとするので、日本の政権与党としては失格であり即刻退陣してほしいと願っている。

また別の日記で「最近の論調はかつて戦争に突入した空気を感じる。軍国主義・全体主義の芽生えさえ感じ、
恐ろしくなる」といった書き込みを見かけたが、この発言は少し問題があると思うので言及したい。

この論調は昔(といっても戦後だが)日本を憂い、真剣に日本の事を考えて、自衛隊の国軍化、憲法改正などと
しゃべろうものなら「右翼だ、軍国主義者だ」と言って相手を黙らす左翼の手法を連想させる。
左翼は必ずこのようにレッテルを貼って、何も知らない人間に悪いイメージを植え付ける(当時右翼はかなり悪いイメージ
があった)そして相手を抑え込むというのが常套手段であった。
まあこの日記をかいた人はそんなつもりは無かったと思いますが、このまま軍国主義に走るなどは現在の日本では
あり得ないであろう。

日本の大東亜戦争突入時と現在とでは世界情勢も世論も情報入手手段も何もかも環境が違います。
よくこういう人の落とし穴は、当時の世界の日本をとりまく環境をまったく無視して現在の環境で想像して話すことです。

当時でさえもあえて米国と戦争を起こそうなどと日本は考えていなかったのだが、ABCDラインなどで資源を絶たれ、
それでも妥協してなんとか戦争回避の策を考え米国と何度か交渉したが、日本に対しての最後通告(いわゆるハルノート)を
突きつけられ、戦争に突入するしか道がない状況で突入していったのである。

しかし一旦戦争をやると決めたからには国民のベクトルを同じ方向に向け挙国一致で戦わなくてはなりません。
そうしなければ国民の意志がバラバラの状態で戦争に突入すると敵国のいいように扇動されてしまい
敵国のやりたい放題に日本を破壊していったでしょう。当時の戦争では既に情報戦も重要なポイントだったのです。
それこそ当時日本でも暗躍していたコミュンテルンが国民に共産主義を洗脳しロシアの占領が実現するかもしれない、
そうなるとアメリカも黙っていませんからドイツ、朝鮮のように分裂していたかもしれません。

その戦争突入になるまでの日本を取り巻く世界情勢、突入してからの日本国内の種々の事情等を一切無視して
戦争突入してからの当時の日本の全体主義的な雰囲気と似ているというだけで、また戦争に突入するかもしれない
などと考えるのは、申し訳ありませんがあまりにも浅はかとしか言いようがないでしょう。

そもそも現在の日本で戦争を起こそうなどと真剣に考えている人がいると思いますか?
一部の日記で「韓国と戦争だ」などと書き込んでいる人がいますが、本気ではないでしょう。
本気で戦争を考える人は軽々しく「戦争」などと口にはしません。
私は平時軽々しく戦争を口にする人ほど、本当に戦争が始まったら、一番先に逃げる人だと思っています。

私が心配しているのは、日本が戦争を起こす事ではなく、もし外国から攻められたら、本気で戦う気概を
今の日本人にあるかどうかです。
そちらの方が起こりうるからです。

その時、米国は当てにはできませんよ。