「梶原雄太は不正じゃない!」生活保護騒ぎで加藤浩次が必死に擁護、もう吉本芸人見ると不快でしょうがない。
梶原はいまテレビのレギュラー3本を持つ売れっ子だが、その母親が生活保護というのは違和感がある。先に、次長課長の河本準一(37) が同じことで謝っているが、これも同じ。いずれも不正受給ではないが、テレビの人気者がなぜ?ということだ。
次長課長・河本準一のときと同様…不正受給の一般論にすり替え
経済評論家の荻原博子さんは「ローンの支払額を減らして、その分を母親の扶養に回すことはできたろう。身よりもなく収入もない人を救うのが生活保護の大前提なので、こういうことがあると生活保護に対する目が厳しくなってしまう」 という。法律の専門家は「40万円は母親に渡っているわけではないから不正受給ではない。生活のためには保護が必要という判断も可能になる」という。まさに微妙なところだ。
ところが、司会の加藤浩次は、「梶原は不正ではないんですよね」と断言して、「不正受給が増えている」という話に逃げてしまった。河本の時と同じだ。そんな一般論はどうでもいい。それより、お笑いタレントの実態はどうなんだ。そっちが知りたい。
2012/5/31 12:22 j-castニュース
http://www.j-cast.com/tv/2012/05/31133945.html?p=all
こいつもかよ。吉本芸人性根が腐っている。
もう見ていて不愉快になるだけ。
スッキリ・ミヤネ屋の制作会社「株式会社ワイズビジョン」 資本金:8000万円(出資額:讀賣テレビ放送51% 吉本興業49%)
http://www.ysvision.co.jp/c_profile.html
日本人の甘さです。
今回の事は日本人から「真面目」さを挫く出来事で、法律論では無いのですよ、法律は人間が作るものです、人間が作るものには不備も有るのです、基本は「倫理的」にどうかです?
こんな事も正せないのだったら日本は本当にダメに成ります。
日本人の精神を蝕みます、絶対に許してはいけません。
先ほど「TBSのけんみんショー」で来週のゲストにも「次長課長」が出演予定だそうです、私は明日絶対に抗議をしますし、協賛企業の商品は買いません、不買です。
抗議もします。
皆さんこんな日本人の精神を蝕む出来事を許しておいては絶対にダメす。
真面目な人間程バカを見るなんてゆるせない!