読売新聞が報じた、中国大使館1等書記官によるスパイ疑惑。その続報では、対中利権に群がる政治家が手玉に取られ、農水分野の機密情報が漏洩していた可能性が指摘されている。情報機関の整備と共に、せめてスパイ防止法の制定を急ぐよう、強く申し上げておきます。
なぜこのシナスパイ報道が今のタイミングでなされたのかが気になります。
最近、急にメディアが、ウィグル問題や憲法改正問題やスパイ防止法問題を
取り上げている事に危惧を感じます。
日本のメディアってここまで主体的でしたっけ?
桜の様に昔からこの手の話題に触れているメディアが言うなら判りますが、
今まで散々ネットなどの世論を無視し続けた大手メディアが、
急にシナに対して強硬姿勢を取っている背景に胡散臭いものを感じます。
また、例の腹黒い第三者が何かしているのではないでせうか?
この度の読売によるスパイ報道を評価されてるようですが、
どなたかも指摘されてるように、何時もは反日報道に専念してるメデアが急に方向転換しだしたのには、必ず裏があると思います。どなたかご存知の方お知らせくださればありがたいです。