崩れゆく韓国と日本の採るべき道
韓国が崩壊の道をたどっています。
その韓国に、国民の財産を送り続ける民主党です。
国民の財産であった歴史書を送り、
国民の税金であるはずの金を湯水のごとく送り続け、
不良債権になるだろう韓国の国債を購入しようとしている。
日本の採るべき道はどこにあるでしょう。
今、韓国からの距離を、どれだけ大きくとるかが日本の未来を決めます。
崩れゆく韓国国民の行き先は、日本とアメリカでしょう。
大半は日本に来る事になるでしょう。
現在でも食い詰めれば日本に行け。
病気になれば日本に行け。
生活保護が待っている。
医療保険が待っている。
その後には年金が待っている状態です。
そして、中国も12万人の帰化した者たちを、大挙して立候補させると聞きました。
大和民族の立候補者が少ない上に、どんどん積極策に出てくる反日勢力たち。
日本の歴史上、最大の時期に来たと言えます。
国民の意志は?
決断は?
急がなければならないのではないでしょうか。
この国だけは少したりともかかわるべきではありませんね。
それでも相手からやってきます。
どうするかを考えておかなければ、やってきますから。