生活保護費不正受給で暗躍する連中の正体
前分は省略、そのままあげます。
河本準一問題と売国勢力 「せと弘BLOG」より転載
生活保護費不正受給で暗躍する 連中の正体
今回の河本騒動を見ていると河本準一が記者会見で謝罪するや、一斉にこの問題を追及してきた片山さつき議員や世耕弘成議員に対する 異常なまでの攻撃が開始された。用意周到に準備されていたかのようにである。
あんな記者会見など居直りに過ぎないのに、まるで禊ぎが終わったとばかりに行なわれている攻撃は余りにも異常であり、マスメディアを総動員しての攻撃だけではなく、2ちゃんねるなどへの書き込みも含めてかなりの大規模なものとなっている。
どう考えても異常であり、この背景をもっと掘り下げていかねばならないと強く感じます。日本社会に寄生して土台から蝕んでいる闇社会の人間達にとって、今回の生活保護費の問題にスポットライトが当たることは極めて不都合なのかも知れません。
今回の河本騒動で浮上した幾つかの生活保護費の問題点を挙げて見ましょう。
1)杜撰極まりない 不正支給の横行
2) 在日外国人への支給が日本人より優遇
3)不正受給に絡む、 創価・左翼・在日・闇社会の実態
国民の税金を貪る連中が炙り出されることを恐れて反撃に出て来ていると考えられます。
生活保護を受けている人が増加しているのは、確かに高齢者の増加や貧困の拡大といった社会問題がありますが、そこにつけ込んで不正な生活保護を受けようとする輩が存在することが今回白日の下に晒されて来ました。
自民党の片山・世耕議員を攻撃し始めた連中は、この日本の生活保護の実態が明るみになると困る連中ばかりです。その困る輩をここで列挙してみます。
1)生活保護受給が急増している在日外国人
在日朝鮮人、支那人の生活保護費が過去最多を記録し続けていますが、これは背後にこのような受給を指導するプロの指導者が存在すると考えられます。民団や朝鮮総連などの団体も深く関わっているかも知れない。
2)創価公明党や共産党
この二つの政党はこれまで福祉事務所に対して、所属する議員が生活保護を受けたい人を連れて行って半ば強引に生活保護受給を役所に迫って来ました。生活保護が受けられればその中から創価学会への寄付や政党へ入党を強要して資金源にして来たことは明らかです。言わば彼等にとってはメシのタネであり今後も継続させたいと願っているはずです。
3)パチンコ店や貧困ビジネスなどの闇社会の経営者
どこのパチンコ店でも年金生活者や生活保護受給者がパチンコをやっています。もし規制が強まれば即経営に響いて来ます。生活保護費をピンハネしている貧困ビジネスの大半はヤクザです。この経営には同和人脈も絡んできます。
日本社会を食い荒らす闇社会の連中が、この生活保護費の不正支給問題が白日にされることを恐れています。既に愛国者が全国で起ち上がりつつありますが、この事も一番脅威に感じているのではないでしょうか。
日刊生活保護情報には幾つかのその動きが紹介されていました。
★生活保護費不正受給 公明市議らに返還要求 宮城多賀城市が提訴へ
★ 創価学会員や在日を優遇する市川市福祉課を糾弾!弁士・ムーミン
★日本の将来 民主党 馬淵議員が在日外国人へ生活保護を斡旋とネットで広がる
我々愛国者が追及すればするほど闇社会は慌てて反撃に出て来る構図がハッキリしてきました。ここで負ける訳にはいきません。