やっぱりパチンコ廃止!
「人権擁護法案」をまだ諦めていないとか。
この日本の状況でそんな事をやっている場合か?と思うのが普通の日本人。
でも民主のアホどもは又動き出しているそうな。
やはりお金を握らされると弱いものです。特に今の民主の議員には国家という感覚がないので尚一層銭金に弱いんです。
じゃあこのお金は何処から来るの?当然在日・民団つまり朝鮮マネーです。
その源泉はこれも当然パチンコマネーです。しかし、以前のまだお金が動いていた時期と違い今はそんなにパチンコにもつぎ込めなくなっているようです。
結局、在日河本ではないですが、生活保護費からパチンコへお金が流れて行き、それがパチンコマネーに化けているというのが本当なのでは?特に景気が悪化したのと民主政権発足と生活保護費増加が同時期なのではと疑っております。
従って、ハシシタや自民党の生活保護費の洗い出しが重要なお仕事になってきました。パチンコは既に風営法改定から警察の範疇に入りましたから表だっては議員さんも動けませんから、民間からパチンコ廃止を進めなくてはこの日本を立ち直らせる事は不可能に感じます。