突き刺さるブーメラン、野田佳彦 | mappyの憂国

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突き刺さるブーメラン、野田佳彦
一昨日、既に世界は民主党政権を見限っています。(2)
http://ameblo.jp/ohennro/entry-11256091567.html
(my日本では「力量の差が歴然」)で、野田の歴然とした麻生元総理との違いを記したとき、野田がこんな発言をしているとは夢にも思いませんでした。

「麻生氏はバラマキ・オバカ」 野党時の表現、首相謝罪
http://www.asahi.com/politics/update/0521/TKY201205210488.html
 野田佳彦首相は21日の衆院消費増税関連特別委員会で、野党時代の2008年12月に自身のホームページで、当時の麻生太郎首相を「バラマキ・オバカ」と揶揄(やゆ)したことを「妥当な表現でなかった。おわびしなければいけない」と語った。

 文章は、リーマン・ショックを受けて国際通貨基金(IMF)に融資するという麻生政権の方針を批判したもの。「次の米大統領はバラク・オバマさん。日本の首相はバラマキ・オバカさん」と記した。

 自民党の石原伸晃幹事長が特別委の質問で指摘。欧州債務危機でIMFを支援する野田政権について「麻生政権とどう違うのか」とただした。

これでは野田が財政健全化としか言えない理由がよく分かります。
本当に見識の低い総理大臣です。G8サミットで世界から見限られても仕方ありません。

野田は自身のブログ
http://megalodon.jp/2012-0417-1740-56/www.nodayoshi.gr.jp/kawara/backnum/2008/2008_1207.htmlで、こう書いています。

もはや「景気の麻生」の化けの皮が完全に剥がれたと思います。

「外交の麻生」というキャッチフレーズも虚しく響きます。金融サミットやAPEC首脳会議で政権浮揚を図ろうとしましたが、首相が頻繁に交代する事態が続いた中で、麻生政権も早くも国内基盤が揺らいでおり、諸外国の日本に対する視線は冷ややかです。

お前こそ誰にも相手にされていないだろ。




突き刺さるでは不十分です。
ブタの首を落としてください。

粉々に砕いて豚のえさにしてやりたい!