今こそシー・シェパード被害者は
ドイツのフランクフルトでシー・シェパード代表が逮捕されたがこれを機に今こそ各国のシー・シェパード被害者は団結して国際司法裁判所に訴えを起こしたりその構成員や支援者の力を削ぐべく行動を起こすべきではなかろうか。
我が国や他国の文化や生活を蔑視するだけでなく攻撃するシー・シェパードのような独善的な環境保護団体は有害無益である 一刻も早く打倒しなければならない
■シー・シェパード代表、こんどはサメ漁船妨害
(読売新聞 - 05月14日 14:51)
http://www.yomiuri.co.jp/world/news/20120514-OYT1T00593.htm
【ジャカルタ支局】反捕鯨団体「シー・シェパード」は13日、同団体のポール・ワトソン代表がドイツのフランクフルトで12日に逮捕されたと発表した。
2002年に中米コスタリカのサメ漁船の通航を妨害したとして、同国から逮捕状が出ていた。ワトソン代表は今後、同国に引き渡される可能性がある。
ワトソン代表に対しては、日本の海上保安庁も10年6月、南極海での日本の調査捕鯨船に対する妨害を指示したとして、傷害容疑などで国際刑事警察機構(ICPO)を通じて国際手配している。
実態が何なのか、良く分からない団体ですが、
捕鯨船などに対して行っている事は、明らかに犯罪行為、テロ行為です。
白人国家の多くが「支援」しているのも不思議です。
公の場で、彼らの「犯罪行為」を裁いてもらいたいと思います。
白人国家の多くが「支援」しているのも不思議です。
白人国家だからこそ本来は人種差別団体の白亜主義者の集まりですが人種差別では賛同を得られないために鯨やイルかをえさにして金を集めている只のテロリストの集まりです。
環境保護といいながら環境保護団体としては真逆の行動を起こしていることを見れば一目瞭然ですね。
これもマスコミのミスリードによるものです。