高速ツアーバスはまさに「走る棺桶」!帰化したシナ人はアルバイト運転手。
群馬・藤岡市の関越自動車道で乗客7人が死亡した高速バスの事故で、バスの運行会社が、法律で禁止されている「日雇い」で、逮捕された運転手に仕事を依頼していたことがわかった。
警察は3日朝、自動車運転過失致死傷の疑いで逮捕したバス運行会社「陸援隊」の運転手・河野化山容疑者の身柄を前橋地検に送った。
国交省が行った特別監査で、陸援隊が河野容疑者を、道路運送法で禁止されている「日雇い」の運転手として雇っていたことがわかった。陸援隊・針生裕美秀社長は「人手が足りない時には、運転手に電話をして、仕事を依頼していた」などと話しているという。
また、陸援隊の弁護士によると、陸援隊と運行を委託した大阪のツアー会社の間では、2つの業者が仲介をしていた。今回、ツアー会社は千葉県内にあるバスを手配する業者に発注し、この業者が別のバス運行会社に依頼した。このバス運行会社がさらに陸援隊に依頼し、陸援隊が引き受けたということで、国交省は引き続き、安全管理の実態を調べることにしている。
ライブドアニュースより引用
まさに悪の巣窟「高速ツアーバス」、切符も乗り場もバスも運転手もすべてがいい加減、まさに責任無しの走る棺桶!
貸し切りバス会社もまさにたらいまわしで訳のわからない状態。
高速ツアーバスは原発より危険!
日本語に通訳の要るほど言語に不自由な人間がなぜ大方特殊免許を得られたのか疑問です。
朝日系列はシナの帰化人とも言わんし、日本語もおぼつかなくて、中国語の通訳を介して事情聴取していることなど絶対教えんな。