尖閣寄付金¥7600万円超に。 日本国民が団結示すのが何より怖い、シナ中共、売国メディア。 | mappyの憂国

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尖閣寄付金¥7600万円超に。
日本国民が団結示すのが何より怖い、シナ中共、売国メディア。

 カレル・ヴァン・ウォルフレン

ポピュリズム(大衆迎合)----- 政治に関して理性的に判断する知的な市民よも、情緒や感情によって態度を決める大衆を重視し、その支持を求める手法あるいはそうした大衆の基盤に立つ運動をポピュリズムと呼ぶ。ポピュリズムは諸刃の剣である。

「ポピュリズム」とは - 人民主義。もしくは民衆主義。ラテン語の「populus(民衆)」に由来し、民衆の利益が政治に反映されるべきという政治的立場を指す。 もともとは、1891年のアメリカで、南部、西部の農民層を...

▼30年以上にわたり日本政治、日本と国際社会の関係を取材してきたオランダ人ジャーナリストのKarel van Wolferen(71)(アムステルダム大学名誉教授)
「橋下人気…タレントが簡単に政治家になるなんて欧米ではまず無い。テレビは偽りのポピュリズム作る元凶」…ポピュリズムを全面否定はしない。有権者が政治に不満を抱くのは、将来に不安が大きいからだ。ポピュリズムに乗って登場する政治家にも、その不安と真摯に向き合い、解決策を見つけようと努力する者がいる。
だが、日本では哲学や理念が感じられない「偽りのポピュリズム(False Populism)」が広がりやすい。外国人の目に映る日本政治は、実に奇妙なものだ。テレビを通じて有名になった“タレント”たちが、簡単に政治家へと転身していく。こんなことは欧米ではまずない。一方で、政治家自身もテレビを利用し、自らの知名度を高めようとする。テレビは「偽りのポピュリズム」を増幅し、人々を間違った方向へと導く元凶である。
http://www.news-postseven.com/archives/20120502_105588.html

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「売国奴が政権をとることは他国では決して赦されない!テレビは国民を騙しポピュリズム作る猛毒の病原菌だ!」


 日本のマスコミがすべて狂ってる分け
      朝鮮電通問題
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電通ほど一手に、直接、あるいは多数の下請けを使って、 大衆文化を作り出している企業体は世界中どこを探しても、ほかにない。 電通は、日本の全テレビ・コマーシャルの三分の一の直接責任者であり、 ゴールデンタイムのスポンサーの割り振りに関して実質的に独占的決定権をもつ。 番組制作者たちは、冗談めかして、電通の事を“築地編成局”と呼ぶ(電通の巨大な本社は東京の築地日本では、扱い高が即、政治力になるので、電通はこうした役割を演じられるのである。このような状況下では、電通に気をかけて扱ってもらえることが一種の特権となり、立場が逆転して広告主が電通の指示に従うことになる。商業テレビ局にとっても事情は同じで、電通に極度に依存する形になっている。 その結果、電通の影響力は日本のテレビ文化の内容まで左右し、世界中どこにも類例が見られないほど、強力なマスメディアを通しての社会統制力になる。
カレル・ヴァン・ウォルフレン著『日本権力構造の謎』
(原題 THE ENIGMA OF JAPANESE POWER)


http://blogs.yahoo.co.jp/quevotigets/32527568.html
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韓流ブームの仕掛人は電通  『WILL 2005年12月号』 水島総

なぜ、電通はマスコミの支配者なのか?

電通に葬られた日本外国特派員協会会長 --カレル・ヴァン・ウォルフレンの言葉