政商孫正義のエネルギー利権
無責任な「脱原発」の裏に孫正義のぼろもうけの利権が・・・。経済産業省に抗議しよう!!
http://blogos.com/article/37590/?axis=p:0
之で在日の力が増し益々各放送メディアの裏工作力が大きく成りますので良く注視をし抗議の手を緩めない様にしましょう!
クソ管のおかげでこんな事に成ってしまい本当に腹立たしい、クソ管は真の売国努と益々思うようになり、こんなクソ管を当選させ議員に送り込む選挙区の皆さん次には絶対にクソ管を国会に送り込まない様にお願いします。
無責任な「脱原発」のおかげで此の日本の経済が持つのか?
ソフトバンク孫とクソ管は自分さえ良ければ後は何も考えていない連中です。
このまま何もしないと本当に日本が壊れて行きます。
国民の税金や電力料金からのアガリを吸い上げて肥え太り、将来は電力業界を牛耳る算段でしょう。
安全保障上重要な産業を朝鮮人に乗っ取られるのは問題だ。
太陽光発電 買い取り金額 42円/kW 高すぎる。しかも年数長すぎ、
結局全部民主党=病原菌
孫正義氏の嘘を暴いてみました
孫正義氏の「エネルギー政策の転換」論文
http://minnade-ganbaro.jp/res/presentation/2011/0422.pdf
を検証してみました。
<孫論文の概要>
・ 全量買取制度 40円/kWh 20年間
・ 1世帯あたり、500円程度で(脱原発ができて)安心・安全!
<検証内容>
全量を事業者(孫正義氏の企業など)から買い取るのですから、全て国民負担(増税または電気代値上げ)です。
本当に、500円程度で、(脱原発ができて)安心・安全になるのでしょうか?
算数で計算してみました。
原子力を止めて、代わりに火力ではなく太陽光にした場合の計算です。
■一世帯当たりの年間負担増額
原子力の総発電量271,270,983,000kw ×(40円-火力発電コスト8円)÷ 人口128,056,026人 × 世帯2.65人
=179,638円
■一世帯当たりの月間負担増額
179,638 ÷ 12ヶ月
=14,969円
<結論>
一世帯当たりの負担増は500円ではなく、月1万5千円にもなる。年額だと18万円の負担増。
仮に電気代の値上げを500円に抑えたとしても、残りは全て税負担です。
この点を完全に隠しています。
孫正義氏はこの一番大事な点を隠して国民から多額のお金を騙し取ろうとしている政商であることが分かります。
<補足>
火力は資源高騰のおそれがあるとか、地球温暖化が進むという意見もあると思いますが、たとえば、日本近海に大量に存在するメタンハイドレート(天然ガス)を利用すれば、世界の資源高騰とは無縁ですし、温暖化ガスの排出も石油の2分の1と言われています。
メタハイの発電コストは現行の火力発電コストの約10分の1になるとする意見もあります。
<参考データ>
■2010年度の原子力の発電実績
2,712.7億kW (271,270,983,000kw)
(2011年 電気事業連合会 2010年度の発受電速報)
http://www.fepc.or.jp/library/data/hatsujuden/__icsFiles/afieldfile/2011/04/15/hatsuju_fy2010_0315.pdf
■日本の人口
128,056,026 人
(2010年国勢調査)
http://ja.wikipedia.org/wiki/日本の人口統計
■世帯人数平均 2.65人
(平成18年 厚生労働省 国民生活基礎調査)
http://www.mhlw.go.jp/toukei/saikin/hw/k-tyosa/k-tyosa06/1-1.html
■火力発電の発電コスト
7~8円
(2010年版 経済産業省 エネルギー白書)
http://www.enecho.meti.go.jp/topics/hakusho/2010/gaiyou_2010.pdf
※42円/kwhの太陽光で原発の電力を賄うと、1世帯あたり、年19万円の値上げです。
数年後には、そのお金のほとんどは孫の懐に入ります。
日本をボロボロにしやがって、民主党とクソ管見てろよ。
此の次は必ず引きずり降ろしてやる。
あーあ。日本の製造業終了が確定しました(太陽光パネル工場も含む)。
こうなったら、日本の企業の総力で、電力事業へ進出すべきだ。
孫の野望を放置することは、「犬以下に日本を貶める」意思の実現であり、日本国の恥である。
電力会社の送電網を国が買い取り、全ての日本国企業に解放する。
しかし、外国資本や、日本に在籍していても日本の反国家活動企業には、解放しない。
脱原発は、止めようのないながれであり、電力は国家存亡のエネルギーである。
国家が、日本の企業の総力を引き出し、安定したエネルギーを確保するのは、義務ですらある。
志ある日本企業の電力事業への大量参入へ、国は環境を整備すべきと考える。
太陽光発電の電力買い取り金額は明らかに馬鹿馬鹿しい程高額です。再生可能エネルギーには一応風力も、地熱もありますし、自分の土地に川が流れている人なら極小規模な水力発電だってできます。それらをほったらかしにして太陽光だけをこんなに優遇すると言うのは明らかにソン一派や他の表にだせない組織や勢力の影響があると思います。チャンネル桜や産経新聞などの掘り下げに期待します。