フリーチャイナ 国際映画祭で受賞 | mappyの憂国

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(・∀・)<フリーチャイナ 国際映画祭で受賞
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(・∀・)<新唐人テレビ日本から抜粋し転載させて頂きました。
http://www.ntdtv.jp/ntdtv_jp/society/2012-04-24/067797261947.html
【新唐人2012年4月25日】アメリカのマイケル・パールマン(Michael Perlman)監督と新唐人テレビが共同制作したドキュメンタリー・「フリーチャイナ(Freechina)」が、ヒューストン国際映画祭で特別賞に輝きました。中国領事館からの圧力にも関わらず、主催者側は言論の自由の原則を貫き、「フリーチャイナ」に賞を与えました。


ヒューストン国際映画祭は、インディペンデント映画を対象とした世界で
最も古い映画祭です。毎年世界各国から数千部の作品がエントリーし、金賞、プラチナ賞、審査員特別賞と最高賞を争います。4月21日、9日間の映画祭が閉幕し、ドキュメンタリー「フリーチャイナ」が審査員特別賞に輝きました。


新唐人テレビ局 黄升建
「審査委員特別賞の受賞を大変嬉しく思います。映画祭が『フリーチャイナ』を認めたは大変重要な理念を示しています。すばらしいです」
   
アメリカ籍の医者・李祥春さんと、元共産党員の曾錚さんの遭遇を題材にした『フリーチャイナ』は、法輪功学習者に対する中国共産党の残酷な迫害を描きます。刑務所での強制労働、生きた法輪功学習者からの臓器狩り、肉体と精神に対する虐待、ネット封鎖など、様々な角度から迫害の真相を暴き、観客には中国に真の自由をもたらすためにはどうするべきか、課題を与えます。


新唐人テレビ局 黄升建
「中国で人々に言論や信仰の自由が与えられる事を切に望みます。全ての迫害が終わってほしいです。法輪功学習者 チベット人、または他の団体に対してもです」


映画祭のハンター・トッツ会長によると、ヒューストンの中国領事館は、審査結果を変える様、何度も電話で圧力をかけてきたそうです。


ヒューストン映画祭 Hunter Todd会長「素晴しいドキュメンタリーです。審査員らも高く評価しています。技術もすばらしく、ストーリ性も強く、良いモデルです。生き生きと表現されています。我々は政治傾向を持ちませんが、良い作品をサポートしたいだけです」


新唐人テレビがお伝えしました



主催者の気骨ある判断に、深い敬意を表したいと思います。
それに比べて我が…ヤメトコ┐(´д`)┌

(・∀・)<法輪功(ファルンゴン)は、法輪大法(ファルンダーファ)とも呼ばれる中国伝統の気功修煉法とのことですが、法輪功をされている方々には、表情に柔らかさ、温和さ、というものが感じられますね。 険しさがあまり感じられない。

明慧日本語版
http://www.minghui.jp/


(・∀・)<そうですね。

「フリーチャイナ」が全国に広まり、支那の人権を蔑ろにする残酷な実態が知れ渡ればだんだんと変わっていくのではないかと思います。

『内丹の法輪功、外丹のシナ畜』・・・
煉丹術の理論から察するに、真相はこんな感じではないですかね。
自分の体内で修練の末に気を練ろうとする者と、あらゆる毒物や劇物を平然と使用して気(と言う名の利益)を得ようとする者との争いが透けて見えます。

(・∀・)<なんというか。。。人間として正しく生きるか、外道・餓鬼の如く自分さえよければの人の道から外れた行き方をするかの違いでしょうね。

表情、特に目の美しさが印象的。
どんなに酷い弾圧に遭っていようが、その曇のない目が印象的でした。

同じ支那人でもこうも違うのかと思いましたもんね。



(・∀・)<2ちゃんねるで誹謗中傷を日夜行う脳たりんどもは、内面が薄汚く醜い! 表情も当然、薄汚く醜いだろうねw