自分が問責された責任を取らないで!よくこんなコトが言えたモノだ!!!田中素人防衛大臣!!! | mappyの憂国

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防衛省で入省式 田中防衛大臣は「責任感を持って職務にあたれ」と訓示
防衛省で4月2日、24年度入省のⅠ、Ⅱ種職員158人の合同入省式が行われた。式典には田中防衛相はじめ、渡辺副大臣、下条、神風両政務官、金澤事務次官、鎌田官房長ら幹部が出席。田中大臣は「国家危急のとき防衛省・自衛隊が最後の砦であるという期待が国民にある。強い責任感を持って職務に精励してほしい」と激励。この後、辞令交付と新職員による力強い宣誓が行われた。
 田中大臣は訓示で、北朝鮮による衛星と称したミサイル発射予告、南スーダンでのPKO活動、日米同盟の重要性などを指摘した上で、「防衛省・自衛隊には高い志を持った優秀な人材がますます必要になっている。その中心となるのが諸君。大いに活躍することを祈念する」と述べた。
 辞令交付に続き、新職員を代表して福井倫行事務官(国際政策課)が宣誓。この後、金澤事務次官は説示で、「行政には柔軟で創造力ある活動が求められている。多様な考え方に謙虚に耳を傾けた上で、判断を下すような行政官になってほしい」と要望した。
 式後、新職員を代表してインタビューに答えた稲田晶彦事務官(防衛政策課)は、「日本のために役に立つ防衛省をつくる力になっていけたらと思う」と意欲を示した。
 また、山本未央事務官(装備政策課)は「国を守る仕事の重要性と崇高さを理解し、その任務を担うのは我々しかいないのだということを心に刻みたい。日本の安全のためどういう価値を提供できるか、という視点を忘れず仕事に取り組みたい」と抱負を語った。
 今年度の入省者は、Ⅰ種が35(うち女性4)人、Ⅱ種が123(同42)人。



http://uramono.org/japannews/709.html


よくこんなコトが言えたモノだ