昨年3月11日の発災から1年が経過した日本。被災地では今、何が変わり、何が残されたのだろうか?遅々として進まぬ復興と、「絆」という言葉...。3月29日にお送りした予告編に続き、被災地の現状をレポートしていきます。
動画
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チャンネル桜のみなさん、いつも高質な番組をありがとうございます。
大震災から1年余りが経ちました。日々の生活の中で、被災地以外ではこの記憶が薄れつつあると思います。そういう中で、桜の番組はとても意義のあるものだと思います。
親友が釜石に住んでいます。奇しくも、今年の3月11に友人とともに釜石の町を歩きました。大震災直後の悲惨さは薄れつつあるものの、町中の様子はまだまだ復興とはいえず、これから長い時間をかけて取り戻していく状態です。そして現地の人々が受けた心の傷は深く、友人の中に刻まれたままなのです。私たちは、被災地の復興と共に、人々の傷のことも忘れてはなりません。
被災地から遠く離れた私一人一人にできることは限られていますが、まずは、大震災の記憶を留めることができます。忘れることほど残酷なことはありません。記憶を留めて、そしてできること、小さなことでいいので、細く長く参加していきましょう。
大槌の皆さんはすごいぞ!
断然、応援する。復興支援の人、その人に感謝以上に返そうとする日本人の心の優しさに感激。
反日民主党政権は、意識して、被災地を潰し、中国の土地にしようと、企んでいます。詐欺政党反日民主党に一票を入れたのが、このざまだ。次回の解散総選挙には反日民主党,及び、この系列の‘「みんなの党」「維新の会」の議員を必ず落選させましょう!また人体への健康被害は無く、これからもない、福島の原発にたいしての風評被害が広まると思いますので、こんな嘘デマに、だまされないよう復興に精進して下さい(もう我慢にも限界がきていますが)。放射線のことは、私どもが信頼している、札幌医科大の高田純博士や東大医学部大学院の稲、博士にご相談を。日本人は絶対負けません!