今回より3回シリーズで『3人寄ってもバカはバカ』と題してお送りします。今回は経済学的な観点から「均衡論の弊害」について考えていきます。
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今回の話...民主党にぴったり当てはまりますね。
反日左翼、ド素人議員の寄せ集め...何を会議しても馬鹿だからね。
はっきり言えばいいんだよ。法律の世界では20未満は行為無能力者、判断能力がないとみなし、責任をとえない、保護の対象のはず。ガキが3人寄っても大して役に立たない。日本の今の社会状況は大人が幼稚、それを是としている。つまり、大人が幼稚で判断能力がないということだ、。その連中が集まって会議をするから、ガキの会議になる。いいかな、子供はかわいくて、社会の宝であり、バカではないが、客観的に見れば、社会的な判断能力のない、行為無能力者で保護の対象ということだ。普通大人の世界では相手にされない。南北朝鮮、中国は国際基準で言えば、ただの性悪バカ。一般に性悪バカの相手をすると身を滅ぼすということだ、。先の大戦で中国、南北朝鮮と関わったのが原因だったはず。明治維新の本質は和魂洋才、富国強兵。そこに戻ることだ。性悪バカに関わると身を滅ぼす、付き合う相手を選ぶのは賢人の条件。