天皇陛下の御公務の軽減を旗印に、「女性宮家」創設を可能とする皇室典範の改正を検討している野田内閣であるが、様々な問題点や不合理が指摘され、かつ有識者へのヒアリングも済んでいない状態で「一代宮家」として改正する方針であるらしいことが報じられている。これが事実であるとすれば、将来なし崩し的に皇統の断絶を実現させるための時限爆弾を仕込んだとしか考えられず、やはり野田首相は保守を気取った売国奴であると断じざるを得ない。すでに死に体ながら、野田内閣を徹底的に追いつめる事を決意させるニュースについてお伝えします。
いよいよ、 断末魔になってきた野田が日本解体法案を通そうと必死です。もう破れかぶれのようです。みんなで拡散しましょう
赤い左翼の奴らは、「一点突破・全面展開」の戦略を取るのが得意技だ。
とにかく彼らは、少しでも皇室崩壊のための「足がかり」を作りたいから、
現時点で皇室の破壊が困難だと知ると、一代宮家などという奇妙な足が
かりを今回は作り上げておいて、皇室破壊をこれから先に希望を残したい
のだろう。
理屈はどうあれ共産主義者達は、御皇室を自らの穢れ切った己の手で汚したい、侵したいという欲望の虜になっているようです。最早こうなってくると己の体液を欲する女性の体に擦りつけてやりたいと焦がれる変態性欲の変質者と変わりありません。園部、野田=変質者。なんら違和感がありませんね。
民主党によって中途半端な状況になっている女性宮家議論。
女性皇族の方々は、さぞかし不安な気持ちでいらっしゃることでしょう。
女性宮家ありきで話を強引にすすめようとする人々の責任は大きい。
何のための改正なのか、よくわからん。
シタゴコロ、ありありだな。
あまりにも奇妙な小手先を使いますな。
断末魔の民主党はもう解散を決めていて、 自分達の実績作りの為、 話し合い解散の交渉ネタを作っているのではないでしょうか? だとすれば、 連休中、総理訪米時にTPP参加を強硬に表明する事が大変危惧されます。 後に、消費税は景気条項を修正の上、自民と協力して可決、解散。 その代わり、自民が絶対受け入れないと分かっている、 原発稼働・新年金制度・人権擁護法案・女性宮家などは一度取り下げ、次の総選挙の争点にする。 人権擁護法案と女性宮家は参議院でも人数的に可決する可能性があるため、 強行した場合は、自民と民主の消費税の上げ方(時期・使途)を争点として、 解散という事も考えられます。