国民新党の分裂でどうにか閣議を通過した「消費増税法案」。しかし民主党内には小沢派をはじめとしてかなりの反対派が控えており、参議院では与党が過半数を維持していないため、法案通過の見通しは立っていない。連立解消というリスクを負ってまで、何故閣議通過を強行したのか理解に苦しむ。それとは対照的に、あまりにも明確すぎる「反対派の理由」について解説していくと共に、またしても出てきた「日本国債急落」のデマについて反論しておきます。
自見大臣は、政党を軽んじている。
連立の意味を理解していない。
閣議決定に賛成する前に、離党すべきである。
国債が下がる、そうすると、円安になるかもね。そんで、円安になるから、物価が上昇するとも言える。また、ギリシャの国債が下がったと大騒ぎしているようだが全然問題ではないんだよ。、仮に最初に売って、50%下がったところで買い直せば、2倍の保有になっているはずでしょ。国債の保険に切り替えて買っておけば、尚その倍率があがることになる。はっきり言って、金融なんて上下すればそこで利潤をとる連中は大勢いるもんだよ。ギリシャなんてその使い走りみたいなもんだよ。ドイツ、フランス、イギリスあたりは大儲けだと思うよ。
増税して税収が減ったとなればさらに増税することはを考えるだろうよこの馬鹿どもは。
奴らはそれを「愚直なまでの~」として、小泉政治になぞらえて自己満足に浸るだけだ。
bsmka3 5 時間前
一番いいのは無駄をなくし、国債も発行しないで、公共投資をふやすことだね。公務員の給料、議員定数の削減、特殊法人の廃止などでしょ。増税の前にそれが先なんだけど、やらないでしょ、民主党はね。自民もできないはずだよ。族議員が多いからね。結局、両方ダメなんだよ。自民の方がましとしてもね。
いくら野田が財務省の犬だとしても議員になれる頭があれば分かってるでしょ?
保身かどこかからの指示でやってるのか知らんが一国の総理が犯罪者じゃん