慰安婦問題のウソを論破:強制連行は歴史の歪曲と捏造
松木国俊が語る日韓近代史
第6回 『慰安婦問題のウソを論破する:強制連行は歴史の歪曲と捏造』
まだ気付かないのか! 従軍慰安婦強制連行なんて韓国も嘘だとわかってるわ! ワザと嘘をついて国際社会を味方につけて日本から金を毟り取ろうとしているだけだ! それをいくら「嘘だ」と言ったところで誰も聞くわけが無いだろが! 必要なことは、嘘であることを証明したり、論破することではなく、 相手に嘘をつかせないくらい軍事的、経済的に日本が強くなるしかないのだ。 「日本を怒らせたら後が怖い」と思わせて初めて、韓国は嘘をつかなくなる。日本が敗戦国で、国連が味方についてくれない以上、嘘であることをいくら証明しても何の意味もない。 だからといって核武装なんてしたら国際社会から孤立する。 強くなるというのは、日本人と日本の政治家の意識の問題だ。 何かあれば日本は核弾頭を造る技術なんていくらでもある。 経済力にものをいわせれば、いつでも世界を牛耳れる。 そう世界に思わせて、世界を恐れさせなければならない。 国際協力とか援助ばかりで、世界を恐れさせていないから、だから韓国みたいな弱小国に嘘をつかれて好きなようにされるのだ。 日本人は早く気付け