朝鮮進駐軍>歴博_関東大震災の朝鮮人の蛮行!!!! | mappyの憂国

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朝鮮進駐軍>歴博_関東大震災の朝鮮人の蛮行

支那人スパイは伝統的にしろうとがやる。支那人に名刺を渡すと即そくデータベース入りとなり、日本人二二八名簿入りとなるかもしれない。国防動員法があることを日本人は忘れてはならない。
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関東大震災朝鮮人暴動はデマではなく実話!朝鮮人テロリストの襲撃
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関東大震災時に、震災に乗じて赤化テロ・暴動を起こした兇徒(不逞朝鮮人・過激主義者)がいたことを忘れてはなりません。

こうした暴徒の暴虐テロ行為から自衛し鎮圧するために自警団・警察・軍隊による武力行使がなされました。それは正当防衛と呼ぶべきものですが、戦闘の結果として中には所謂­「不逞鮮人」と間違われて死傷した人もいました。
所謂「朝鮮人虐殺」というのは、本来はこの暴徒と間違われた一般人の「誤殺」のことを指していたものと思われます。

当時の記録を見てみると「不逞(不良の)鮮人」という言葉には「社会主義者・共産主義者系(アカ・過激思想)の朝鮮人で暴力テロを実行した者、あるいはそれに付和雷同し暴­虐を行った朝鮮人」という限定した意味が込められています。
彼ら「不逞鮮人」等が行った悪行を「無かったこと」にして、革命の為には手段を選ばない彼らの鬼畜行為、その暴虐行為に対して自衛・応戦したことを「日本人が行った虐殺」­呼ばわりするのは明らかに一方的であり公平ではありません。

また当時の日本政府は「朝鮮人・鮮人」という言葉が、あたかも「不逞鮮人」のことを意味するかのように混同して使われて、そのように一般の朝鮮人まで認識されることを恐れ­ていた様子がうかがえます。「三大緊急勅令」でなされた流言蜚語の禁止は言わば「朝鮮人=不逞鮮人←というレッテル貼りになるかのような言説(これをデマとみなす)」の禁­止であり、内地人と朝鮮人との間に分裂が生じることへの警戒であると同時に、両者に分裂を作りだす国際的分断工作・赤化運動的分断工作への対抗でもあったものと思われます­。
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大正6年(1917年)10月にはロシア革命が成立して、労働運動の波が朝鮮半島をも席捲し、大正デモクラシーの風潮にのって、日本本土でも社会主義・共産主義が勢いを得­ました。
(略)以来、日本における朝鮮人の犯罪が新聞に載らない日はないと言っていいくらい、活動資金調達のための現金強奪事件、首相官邸の爆破襲撃未遂事件などが多発します。(­略)黒龍会の主宰者内田良平は、震災時における朝鮮人の謀略をいちはやく告発した人物です。彼は、それを政府に訴えた文章のなかで、朝鮮独立運動家の背後にいるのは社会主­義者であり、日本の赤化運動を狙うロシアが日本の社会主義者と朝鮮人を扇動し、社会主義者と朝鮮人は気脈を通じ合っていると指摘しました。
その言葉どおり、大震災のニュースを聞いた朝鮮の過激派労働者集団は「共産主義を鼓吹する者及之等に依り組織せられたる各種の労働団体は、今次の震災は地震の被害より之に­伴ふ火災の損害が最甚大なる模様なるが、火災は我等と志を同ふせる主義者同人が革命の為放火したるに因るものなり」と喜んだといいます。(「現代史資料6」)

日本人と朝鮮人の衝突は不幸な事件であることは事実ですが、もとはといえば、横浜から押し寄せてきた朝鮮人の一団をはじめ、多くのテロリストが目の前に現れたゆえの結果で­す。ゲリラと呼んでもいいでしょう。自警団は自らの命をかけて、民族独立のためには手段を選ばない、皇太子暗殺さえ計画していた朝鮮人テロリストの襲撃から町を、家族を守­ったのです。
我が国の国体そのものを破壊しようとしたコミンテルンの方針の下にテロ集団が押し寄せてきた、というのが実態なのです。
数千人を虐殺した、などという数字の根拠は皆無で、単なる謀略宣伝にしか過ぎないことがおわかりいただけたと思います。
「関東大震災 朝鮮人暴動は「皇太子暗殺」が目的だった 流言蜚語ではなく実話!」
工藤美代子  歴史通(ワック出版)より引用