


ここでは日本語のみを投稿します。
韓国人の「差別ニダ」に対抗するための言論が、まだまだ不足しています。これが公知されないとプロパガンダへの対抗にもそれだけ難しくなります。
「ヘイト教育」がつくる憎悪の国
1.「他人の不幸を喜ぶ韓国人は人間じゃない」
これはyoutubeで東日本大震災からちょうど一年の日に投稿された動画です。
ニコニコ動画ではあちらこちらに転載されています。
韓国人の言っていることを書きましょう。
「ハ~イ 日本人たちよ、こんばんは。あなたは既に、被爆されているんですか? え~ ホントに怖いねえ。もう直ぐ東京にも 大地震が発生して、もう死んでしまうのですか?(小笑) あ~ それだと良かったです。私は人を殺すことを想像し?、頻繁にすれば? その存在が日本人でした。私は実際に 日本人を殺すことは ないと思った。自分で 自滅してくれるんだな、この?民族は。 あ~気持ちいい。それでは これから日本の復興をずっと見守りながら、楽しんでまいります。一瞬で?死んでください、日本人の皆さん。」
どうも韓国人は日本人に対するサディスティックな加害の意思や、精一杯の憎しみ、侮蔑の意思を表明することに喜びを見出す性癖があるようです。また、こうして公然とその意図を表明することを一種の英雄的行為だと勘違いしているようです。
そしてこれは、「たまたま不心得者がやった」ということですむ問題ではないのです。
というのは、これまで何度もあったことだからです。例えば昨年9月、日本で開かれた日韓のクラブの試合で、韓国人団体がスタンドに「日本の大地震をお祝います(原文ママ)」という横断幕を掲げました。
(画像)
精神的に傷つけ、加害することを公然と行い、見せつける。これは病んだ精神の、歪んだヒロイズムの現われなのです。
伊藤順子さんという韓国在住のジャーナリストが阪神淡路大震災のときの話を書いています。
神戸淡路大震災の時の英語学校で、衛星放送を見ていた遅番の先生から電話が入った。
「大変だ。神戸が燃えている。」
大地震に遭った不幸な隣人に同情を示す西洋人教師に対し、韓国人学生からは「日本人はいい気味だ」「天誅だ」などという発言が公然とされた。
日本人の血が混じる女性教師は怒りのあまり、その場で自分の出自を初めて明らかにした。
これまた日本人の妻をもつアメリカ人教師は激怒しながら、
「他人の不幸を喜ぶ韓国人は人間じゃない」
この日、地下鉄の新聞売りが「いいニュースです」と叫びながら、神戸の地震を告げる新聞を売っていた。
--「病としての韓国ナショナリズム」 伊東順子著 洋泉社 2001年10月
2.ヘイト教育と病んだ社会
こうしたことを「韓国人は」と書くと「そうでない韓国人もいる」と言われそうですが、少なくとも韓国は、公教育で長年日本人への憎しみを植えつけ続けているのです。この絵を見てください。これは韓国で教師が児童に書かせている絵なのです。
http://www.geocities.jp/bxninjin2004/data_room/05/anti_Japan_education.html
彼らは捏造された歴史も教えていますが、それ以前に幼い頭脳と精神に植えつけているものがあるのです。それは日本人への憎しみと軽蔑です。日本人への憎悪を幼い頭脳に刷り込んでいるのです。
同様に加害の意思も刷り込まれます。多くの国で情操教育の一環で絵を描かせますが、この国では情操教育の主題は日本人への憎悪、軽蔑なのです。日本人への憎悪は、彼らの民族的なアイデンティティーの一部と言っても過言ではありません。反日教育という言い方をしますが、ロジック以前のヘイト教育です。こうした感情は生涯持続するケースが多いのです。言ってみれば国費により精神疾患の患者候補をつくっているようなものです。
確かに「そうでない韓国人」はいます。しかし、「そうでない韓国人」その意見を表明したとたん、日本への憎悪でいっぱいの社会で、排斥と迫害の対象となるのです。
別の韓国人の話をしましょう。
彼は阪神大震災の時を、このように語っていました。
日本人は、憎悪の対象に過ぎず、日本語を使う人を見ただけで非常に不愉快な気分を覚えたものだ。それだけに1995年、阪神大震災が起きたときには正直大変嬉しく思い、インターネット上で日本の被害額を推測した文章を発表した。当時、日本のある中学生がインターネットで、「何故私たちは多くの親戚を亡くして悲しんで居るのに、韓国の人々は喜んでいるのか」と書き込んできたが、これに対して「あなたたちは犯した罪悪によって天罰を受けたのだ」と返事を書いたこともある。
--雑誌「サピオ」2002/7/24よりキムワンソプ氏の記事
こう書いた人物は、のちに自分が教えられた歴史が捏造であり、憎悪の根拠がないことを知りました。正義感が人一倍強かった彼は、黙っていることができず、自分の文筆で病んだ社会へ正しい歴史をとき、日本擁護の論陣をはりました。しかしその結果、そのキムワンソプ氏は韓国社会から排斥され、さまざまな迫害を受けることになります。
悲しいかな、彼のように子供時代より植え付けられた憎悪を後年の学習により払拭できる人物はそう多くはありません。また、病んだ社会は正常な細胞の方を、細菌と誤認し追い出そうとするのです(リンク)。
そう、韓国社会は病んだ社会であり、率直に言って、自力で治癒する見通しはあまりありません。それはそうでしょう。憎悪と侮蔑で育った子供たちが次々と現れるわけですから。
3.日本人にも自らを守る権利はある
最初の動画へ話を戻します。韓国の掲示板では、「大統領にしたい」「現代の安重根義士だ!」といった賞賛の声があがり、「韓国は震災で援助したのに恩知らずな日本人」などと逆バッシングの様相を呈しています。
当の韓国人青年は、身元が判明しています。過去日本へ渡りましたが、薬物犯罪で強制送還となった模様です。また、フィリピンが水害のときもtwitterで「フィリピン猿どもは台風の洪水で死ね」という内容の投稿をしていたらしい。植えつけられた憎悪は、彼にとって慣れ親しんだ感情であり、日本以外にも簡単に向けられるものなのです。
もう十分でしょう。これは「日本人と韓国人、二つの民族のいがみ合い」というレベルで考えるべきではありません。そのような認識で外部(外国)から発言することを歓迎しません。片方の病んだ社会をさらに正常化から遠ざけるからです。
憎悪と、加害の奨励を公教育で植えつけられた彼らは、日々日本や日本人に対して度重なる害悪をもたらしています。日本国内での強盗、レイプ他の多くの凶悪犯罪や、コムド問題はそのごく一部に過ぎません。多くの政治課題の背景にもこうした教育があります。日本人に対して凶悪犯罪を働いても、文化を盗んでも、理不尽な政治的要求をつきつけても罪悪感はありません。むしろ正義を行っているというヒロイズムすら覚えているかもしれません。韓国の掲示板の反応がそれを裏づけています。
こうした彼らを一部の日本人が猜疑心を持ち、警戒するのは当たり前のことです。今回の動画の件だけをとっても、現に傷つけられた日本人がいます。守りたい家族や友人が傷つけられるかも知れない。ならば、こうした集団(国家・国民)を非難し、また遠ざけようとするのは当然です。しかし、こうした事情を知らず、このような行為に安直に「差別」や「偏見」のレッテルを貼る人もまだまだ多いのです。
何が何でも先ずは反日朝鮮と、その手先民主党を、パチンコ諸共叩き潰そう!!
一人でも多くの人が韓国人の非道さに気づいてくれたらと思います。
パチンコは政治家を抱きこむための資金源ですからね。それをたたくことには大きな意味があります。
これにいまだにある程度説得力があることが問題だと思います。