「南京大虐殺」は捏造。結局は無い。徹底論破。情報戦に負けるな!
世界中の報道関係者が南京にいたが、「南京大虐殺」の報道はなかった。一次資料を調べると、虐殺の記録は無く、逆に感謝状をもらっている。南京陥落直後の映像も残っています。皆さん知って下さい。これは、中国の宣伝工作なんです。今、中国はハリウッドで南京映画を作って世界中に広めてます。あと、日本軍は 一般市民 を虐殺していない。陣中日記にある、シナ兵の殺害を市民虐殺に勘違いする方がいますが、大きな間違いです。通常の戦争の範囲です。2007年くらいに、中国の映画に対抗して自民中心で政党を超えて国会議員が多数立ち上がったがマスコミが完全無視したんです。ちなみに、教科書は「つくる会」が頑張ってます。対中ODAは6兆円だよ。他にもいろいろあるけど、振り込め詐欺です。
YOUTUBE版 高画質
http://youtu.be/I62F64Yyi5Q
世界中の報道関係者が南京にいたが、「南京大虐殺」の報道はなかった。
一次資料を調べると、虐殺の記録は無く、逆に感謝状をもらっている。
人口も減るどころか、逆に増えてます。
南京陥落直後の映像も残っています。
皆さん知って下さい。これは、中国の宣伝工作なんです。
今、中国はハリウッドで南京映画を作って世界中に広めてます。
西川京子(自民)
戸井田とおる(自民)
平沼赳夫(たちあがれ日本)
松原仁(民主)
原口一博(民主)
河村たかし(名古屋市長)
櫻井よしこ
渡辺昭一
田中秀雄
水島総
富沢繁信
中韓米の歴史プロパガンダに屈すると、どんどん彼らの属国になってしまいます。
これは基本と思います。
父や祖父が戦時中、中国や東南アジアで鬼のように殺戮や犯罪に明け暮れていたとは、決しておもはなかったアカにカブレタ日教組のセンコウの奴等は盛んにウソを吹聴し続けたが、自分なりに勉強しいかに、つじつまがあはないか、当時小学生なりに理解していました、しかるに、今日でも、正しい歴史勉強をしない、中国の手先の政治家及び外務省のアホ役人の多さには、驚きです!
日本は公務員採用者の思想チェックをしない珍しい国です
だから60年安保、70年安保のころの活動家など、多くのサヨクが教員や一般の公務員や司法の場に入り込んだんです
こういった状況も糾していかなければなりませんね
何しろサヨクの連中というのは自分達の欲しい“自由”は大声で要求するくせに、普通の国民の自由は容赦なく制限しようとしますから、困ったモノです
そういえば官房長官閣下は巷の噂に刑事罰の適用を考えているとか・・・
http://sankei.jp.msn.com/politics/news/110712/plc11071218130018-n1.htm
おぞましい国になったものですねぇ・・・
村田春樹さんの言う、「墨を塗られた教科書」
塗られた部分が印刷されないまま教科書が発行されているというのは
目からうろこでした。
真っ白なところに記述するしない、というのではなく、
墨を塗られている・・・
「本来は載るべきところを意図して消されている」
ということなのだなあと。
教科書の検定官って・・日本人・・なのかな・・。
客観的な事実を知っておくというのは武器ですね。
大事なことだと思いました、改めて。
撫順の万人抗へ私も行きましたが、その頃はシナの捏造などと疑いもせず、信じてました。
ただ逆に、ネットで見るだけでなく、新幹線(高速鉄道)の事故の処理の仕方を見ても、ごまかし、捏造、で全てにつけそうだから、逆に南京もないだろうと思いましたね。
うそつきだって烙印を押されつつある中国は、これから相手にされなくなることでしょう。
海を渡って不法入国をしたって自ら発言しているマルハンの社長さん?のビデオを前見ましたが、この頃、やたらとCM(和田あき子出演)やポスターを見かけます。 韓国にしたって、強制連行の話は?じゃないの!
そして大学や大学院、研究機関は反日極左で蔓延し、反日極左教授などが牛耳る。
高度教育で純粋培養された輩がキャリアとして省庁へ、そしてキャリア組が気がつけばチャイナ・スクールやら特亜組に・・・
やはり外国系列議員や反日思想を持つ人間を公務員に禁止する考えは、我ながら正しかったと思う。
今回の中国高速鉄道の事故にしろ、事故発生から1日で鉄道を埋めるなんて話、何かを隠ぺいしているとしか思えません。しかもまだ行方不明者がいるし、事故の原因だってはっきりしていない。それなのに「国家レベルの秘密を諸外国から守るため」埋めたなんて、常識はずれです。
その埋めた理由は、きっと本当に秘密だったと思いますよ。それは「日本の技術を使っていないと発表したけど、本当は無断で使っている」という秘密(笑)
あと近年で有名な話では、毒餃子事件。あれも国家ぐるみで隠ぺいしようとしていた。中国国内では、大々的に「日本人犯人説」がマスコミによって流れ、結局犯人は中国人だったものだから、これを発表しようかウソを貫き通そうか、偉い人が会議をしてもめたのも事実。ありえないし。
日本ももちろん隠ぺい体質とか言われることがあるけど、日本の程度は諸外国と同じくらいの程度の隠ぺい度。中国様と比べると、とんでもないくらい開きがある。
でも日本人は反省する民族だから、ついつい隠していたわけでもないんだけど、謝っちゃったりする。そうなると中国や韓国はそれを取り上げて大騒ぎ!!ちょっと日本人も気を付けないといけないかもね。
この南京大虐殺も、まったくこれと同じ構造。どれだけ中国大陸では軍人や政治家が人民を殺してきたか。それは今でも変わりはない。南京戦は通常の戦闘行動の一つだ。
[南京大虐殺 真実]というワードで検索すると、色々と動画が出てきます。
とても、平和に南京に入城するところとか、
日本兵の周りで、中国人の子供が、爆竹をつけて、遊んでいる
とても、平和な笑顔とか。とても、虐殺があったとは、思えません。
支援動画もどうぞ。
<支援動画放り込みトピック> The Fake of Nanking Massacre(南京大虐殺の嘘)
【Rachel】さん関連のサイト
http://1st.geocities.jp/undertakerrach/
http://www.youtube.com/user/undertakerRach
2011年
11月10日
12:14
249: 第一狂ってる団
僕も独自で南京大虐殺について調べました。
確かに大嘘でしたw
人口も増えてましたw
南京大虐殺は、捏造ですよ!
アメリカ人の軍部の人と結婚した友人でさえ、
そう言っています!世界の常識です!
中国の云うことは非常識!
日本兵による悪事の証言の信憑性
ところで、日本兵たちの犯した犯罪について、虐殺肯定派がしばしば引用するのが、松岡 環著『南京戦・閉ざされた記憶を尋ねて』です。この本には、日本兵が中国で犯してきたという数々の非道な行ないが、102名の元・兵士の証言の形で書かれています。しかしこの本に関し、亜細亜大学の東中野修道教授はこう批判しています。
「百二名の兵士はみな『匿名』『仮名』なのである。……誰が証言内容に責任を持つのか。証言内容が真実かどうか第三者的に検証できないようでは、客観的報道、客観的記録とは言いがたい。……百歩譲って『証言』が事実だとしても、彼らの多くは憲兵の目を逃れて軍紀違反の違法行為を繰り返しながら処罰を免れてきた悪運強き戦争犯罪人でしかなかったことを明らかにしただけなのである」(『諸君』平成十四年十一月号)。
また歩兵第33連隊第5中隊の第1小隊長だった市川治平氏は、この本をこう評しています。
「本当にばかばかしい本です。私のところに聞き取りには来ませんでしたが、元気な2人の戦友に尋ねたら、2人にも来なかったと言っています。まともな話をする人には行かないようです。確かに予備役には悪い事をする人もいましたが、この本をざっと読んだところ、強姦などの話は、創作8割、本当2割でしょう」(「正論」平成14(2002)年11月号 阿羅健一著「南京戦・元兵士102人の証言」のデタラメさ)
また、アイリス・チャン著『ザ・レイプ・オブ・南京』にも引用されている田所耕三という人物は、南京陥落後約10日間にわたって、殺人と強姦を行ったと述べています(『アサヒ芸能』昭和四十六年一月二十八日号)。ところが、竹本忠雄教授(筑波大学)、大原康男教授(国学院大学)によれば、彼の所属する部隊は陥落2日後の12月15日には南京から転進していて、この人物が10日間も南京に残留したはずがありません。実際彼自身、のちに取材に応じて「記者が何かおもしろいことはないかと聞いてきたので、あることないことを喋ったんだ」と、この発言自体の信憑性を否定しています。
また曽根一夫という人物は「手記」を出版し、そのなかで南京戦と南京陥落後の虐殺事件の実行と、目撃談を書いている(『続・私記南京虐殺』など)。しかし、この人物は手記のなかで自らを歩兵の分隊長と称しているが、実際は砲兵の初年兵でした。また、入城式には彼の属する部隊の一部が参加しただけで、部隊そのものは南京城内に入ってもいません。従って、彼が書いているような虐殺を南京やその近郊で見ることも実行することも不可能であったのです。南京戦中、行動をともにした戦友もそうした虐殺行為を目撃・実行することはあり得ないと証言しています。つまり、曽根の「手記」そのものがまったくの創作だったのです。
http://www2.biglobe.ne.jp/~remnant/nankingmj.htm
ここからは、自分が実際に聞いた(中国で)話をします。
まず南京に行ったときのこと
南京市内で大声で「南京大虐殺はなかったぞ」と叫んでも
何も起こらないそうです。(日本人感覚だとフルボッコにされると思いがちですが)
南京大虐殺記念館は、南京市は建設に望んでいなかった
南京大虐殺記念館に行く人は南京市民以外がほとんど
南京大虐殺の件は南京市長は目の上のたんこぶと思ってる
なぜなら、南京大虐殺の件で日本企業が来てくれない
実際南京市以外のところは日本企業が多く、まるで南京市は
ブラックホールのように日本企業が少ない
数年前にシャープが工場を建てましたけどね。
上海に行ったとき
上海ジェトロに行った時、南京大虐殺って本当にあったのでしょうかと
質問したら、笑ってましたね。
ジェトロ曰く、南京大虐殺の件で、南京市長は頭を痛めてるとのこと
日本企業が来ないですからね。
また、南京大虐殺があった、ないと議論しているのは日本だけだそうです。
中国側は何も問題にしてない、関心がないとのこと
大連に行った時(先月も行ってきました)
基本的に、海岸沿いの市(大連、上海、青島、南京等々)の中国人は
南京大虐殺は無かったと認識しています。
特に内陸の市の中国人の方が南京大虐殺はあったと思っているそうです。
外部の情報がなかなか入ってこないからだそうです。
中国政府としても洗脳しやすいのでしょう。
結果的に、僕の意見としては南京大虐殺は無かったと思います。
大東亜戦争、先制攻撃はアメリカであった
ルーズベルトの恐ろしい陰謀
ルーズベルトは「攻撃を受けた場合の外は国民を戦場に送らない」という公約をしていたので、日本から攻撃させる必要がありました。老朽船三隻に米国旗を立てて、日本軍艦に接近させ、日本軍が撃ってくるのを挑発したのです。しかし、日本は静かにしていました。米国アナポリスの海軍研究所から『ラニカイ号の巡洋航海、戦争への挑発』という書物にルーズベルトの陰謀が暴露されています。
先制攻撃はアメリカであった
ルーズベルトの苦労にもかかわらず、日本のハワイ襲撃一時間二十分前に公海において米国は日本の潜水艦を攻撃して撃沈させているのです。そして海軍司令部に「日本の潜水艦を撃沈せり」との暗号電報を発していたのです。敗戦後、日本が米国へ無通告でハワイを襲撃したと逆宣伝されて日本国民でも信じている人が多いのですが、米国との戦争も米国が先制攻撃をしたのです。米国海軍ヒユーウィット調査機関提出書類第75(一九四五年六月七日)による。日本語訳は『現代史資料』35巻(みすず書房)四〇七~四〇九頁参照
「大東亜戦争は正当防衛であった! 嘘の歴史で育った若者よ!真実を知れ 改訂版」山本健造 福来出版より 一冊210円、20冊以上一冊105円(送料別)福来出版 通信販売注文先
http://www.fukurai.net/j-index.html
福来出版よりお願い友人知人に配布して皆に呼びかけて、全国民へ徹底させて下さい。
http://richardkoshimizu.at.webry.info/200912/article_5.html
南京の虐殺の件ですが、盧溝橋事件あたりから事象を並べてみるとシナリオがよく理解できます。 多くの日本人が虐殺されています。 日華事変に関しては、当時の8月30日のニューヨークタイムズに『日本軍は敵の挑発の下で最大限に抑制した態度を示した』と絶賛していますし、9月16日のニューヨークヘラルドトリビューンにも『中国軍が上海地域で戦闘を強制したのは疑う余地がない』ですね。
いわゆる証拠も次々と捏造が明らかになりつつありますしね。 次いでながら慰安婦の件も娼婦を高額な報酬で雇っていた事はありますが完全な創作ですね。 報酬に魅せられて一般人の中からも自発的に希望した人はあったようですが・・。 好意的に見るならば、娘を説得して働かせようとした親が、日本軍の命令ででもあるかのように利用した結果、日本を恨むようになったなんて事はあったかもしれませんが、恨むなら親を恨めですよね。 但し、個人レベルであれば日本兵の中にも唾棄すべき輩のいた事は残念ながら事実です。 私の話した中にも自慢げに強姦の話をした奴がいて、殴りつけたくなりました。殴りませんでしたが。
>ルーズベルトの苦労にもかかわらず、日本のハワイ襲撃一時間二十分前に公海において米国は日本の潜水艦を攻撃して撃沈させているのです。
公海じゃないですよ。米国の領海内です。
で、領海内を潜行して航行してる潜水艦を攻撃するのは正当な権利ですし、そもそも浮上して国旗を掲げていない潜水艦を攻撃したからといって「日本に対する先制攻撃」とはいえませんよ。
アメリカからの明らかな先制攻撃としては、名ばかりの義勇兵、フライングタイガースがありますね
http://ja.wikipedia.org/wiki/フライング・タイガース
このウェブページから河村市長への応援をすることができます☆
http://www.city.nagoya.jp/shisei/category/62-14-0-0-0-0-0-0-0-0.html.