保存版《「慰安婦の碑」阻止資料〓》
●超拡散;保存版《「慰安婦の碑」阻止資料〓》
■米国で20カ所に建立される「慰安婦の碑」を阻止するための資料として、米国人に真相を理解してもらうには、当時、米軍が調査資料が一番説得力があります。
その資料とは、米国立公文書館に所蔵されている1944年10月1日にビルマ(現;ミャンマー)で行われた尋問調書「20名の朝鮮人慰安婦及び慰安所経営者2名への尋問結果を基に作成した報告書」(戦争情報局関係資料)に詳述されています。
その中で、「慰安婦とは、軍人の用に付するため軍に属された売春婦のことをいう」との説明から始まるのです。
以下は、『朝日新聞が報道した「日韓併合」の真実』に所収した『SAPIO』に寄稿したリポート
から引用すると〈彼女たちは民間業者の募集広告に応募し、200~300円の前払い報酬を受領し、8~23名のグループに分けられて駐屯地近くの町々に送られる。生活及び労働条件は、「一人一部屋」「食事は経営者が用意」。そして「将兵とともにスポーツをして楽しんだりピクニックや娯楽、夕食会に参加した。彼女らは蓄音機を持っており、町に買い物にでることを許されていた」と、戦地とは思えない生活をしていた。また、負債を弁償した慰安婦は、帰国することもできた。彼女たちの売り上げの50~60%を慰安所経営者が受け取っていた。「客を断る特権を与えられていた」とも記載されており、「結婚を申し込むケースが多くあり、現実に結婚に至ったケースもあった」。収入も当時の日本軍の二等兵の月給が7円50銭、軍曹が約30円の時代に、月平均1000円近く収入があったことが明らかになっている〉以上です。この資料の所蔵ナンバーは、後日明らかにします。
★nankinnojisso@excite.co.jpに情報を送信すると、メールを送信できなくなるハッキングが行われている可能性が出て来ました。なにかサイバー攻撃されたようですので、対処方法を考えますので、少々お待ちください。
※「『南京の実相』を国内外のメディア 図書館等に寄贈する会」代表 水間政憲;ネットだけ転載フリー《http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/blog-entry-591.html?cr=ba5237382c263b508786a3b46575c7c8》(条件;上記全文掲載)
かの反日売国で有名な朝日新聞でさえ認めるこの記事内容!説得力抜群!
大いに拡散に努めよう!!!!!!!!!!!