詐欺フェスト!
●民主党の詐欺フェスト
1年前の過去記事です。
>江田五月法相は18日の記者会見で、民主党が国民との契約としていた平成21年夏の衆院選マニフェスト(政権公約)の見直しに入ったことに関連して、「マニフェストは、われわれが政権にいないときに、霞が関(の官僚)が民主党には十分な情報を提供していただいていない中で、『心眼で見るとこうじゃないか』ということで作った部分がある」と指摘した。
★ 民主党のマニフェストは「心眼で作った!」だとー!
ふざけるな!
★ 思うのですが・・・
民主党の目的は、日本の崩壊・壊滅に
あります(敢えて断言)。
嘘のマニフェストで国民を騙し、政権を取り、
なるべく国民生活を困らせ、日本の国力を下げ
反日国の侵略を容易にするような政策を執る。
例えば
・尖閣列島侵略に対しては事実を隠蔽
→国民を騙す、国際的信用を無くす
・普天間基地問題→アメリカの信用を無くす、
沖縄を日本から分断
・東日本大震災→なるべく仕事・支援をしない
・増税→日本の国力を下げる
・TPP→国力を下げ、アメリカをはじめとする
周辺国による日本植民地化を進める。
他にも色々とあります。
それらの全ての政策が「日本の崩壊」のために
やっていると考えると、実に納得できます。
また、朝日新聞はじめマスコミがそれに手を貸し
ているのです。
こういう状態を目の当たりにしても、何もしない
日本・日本人は潰れる運命にあるのかも知れない
・・・と危惧しています。
日本の破壊を目的としていると仮定すれば、
たいへん上手くやっていると思います(怒)
草の根の声を挙げていきましょう。
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外資の水資源買収全面禁止を
外資の水源地買収抑止へ、事前届け出制…埼玉
読売新聞2月7日(火)3時10分
水源地周辺の土地が中国など外国資本に買収されるケースが全国で相次いでいることから、埼玉県は近く、土地取引の事前届け出制を柱とする水源地域保全条例案を県議会に提出する。
成立すれば、都道府県としては全国初となる。外資による水源地域の買収事例が相次いで発覚した北海道も、同様の条例策定に向けて動いている。
国土交通省と林野庁によると、中国など外資による森林買収は全国に広がりつつあり、2010年までの5年間で、北海道や長野県など5道県で計40件、約620ヘクタールの取引が確認された。
埼玉県内では、外資による買収は確認されていないものの、東京都内で水道水として利用される荒川などの源流が森林地帯に多く存在する。秩父市などでは7事業者がミネラルウオーターを生産しているほか、寄居町などの山あいには全国的に名高い湧水もあり、県は、外資が土地買収を進める可能性があるとみて警戒してきた。
おいおい、まだ成立してなかったのかよ。
中国人の目的は水を掘り出して売ることだ。
オカマ掘りたけりゃ、自分のとこでやれ、日本に来るな!
自分のならいくらガバガバにしてもかまわない。
外国への水資源売買を全面禁止しろ!