最初の為替介入後の米ドル円の為替チャートです。 陰線ばかりで明らかに介入前より円高に拍車をかけてるのがわかるでしょう。
yahooなどのチャートを見れば一目りょうぜんです。為替介入前は陽線もチョクチョクででたのですが
介入後は殆ど出ていません 余計に悪くなっています
しかもなぜこんな時期に介入らしき動きをしたのか?
共通点があります。 高金利通貨 例えば豪ドル、 NZドルがあるラインに落ちたときに介入をしています
もし最初の介入で購入した高金利通貨を下げたくないから、ということで介入という意図も出てきました
これで介入らしき動きは3度目です 2度目も高金利通で 豪ドル 、NZがあるラインを下げようとすると
介入にはいっていました
なぜでしょう
答えは簡単 日本の経済のために介入なんかしてないのですよ!
最初の介入の失敗は分かてるんで含み損をしたくないから介入をしてるんですよ!
あえて言わしてもらいます
野田財務大臣は 売国奴!と
売国奴 野田!
