皮膚科受診の結果は
強皮症
(疑)
でした
診察は、問診と視診と触診で
強皮症の判断スコアみたいなのをつけてました。
とりあえず、皮膚硬化が発現してないとの診断で (疑)はそのままという事でした。
現時点ではっきりしてることは
抗セントロメア抗体があること
爪出血点があること
レイノー現象が出ること
間質性肺炎があること
シェーグレン 症候群であることです。
強皮症は皮膚硬化が出ないと心配しなくていいのかなあ?
どうか進行しませんように

寒くなる来年の1月に再診ということで
ユベラ軟膏処方してもらい皮膚科は終了。
皮膚科の後は膠原病内科受診
この間の血液検査の結果説明を受けました。
抗体検査で新たに判明したのは
抗RNAポリメラーゼⅢ抗体陽性
ってか±だけどね
抗RNP抗体陽性
抗カルジオリピン抗体陰性
習慣性流産の因子無しですって
いやいや、先生、
私ゃもうアラヒィフも近いから妊娠の可能性の方がないですよ〜
抗RNAポリメラーゼⅢ抗体は強皮症で出てくる抗体で、陽性例で強皮症腎を高率に併発するそうです…
抗RNP抗体はシェーグレン にも出てくる抗体だから大丈夫だろう
うーん🤔やっぱり経過観察ですね
こちらも来年の1月に皮膚科と抱き合わせで診察となりました。

このまま病名だけ増えても、
治療しなくてもいい感じにならないかなぁー
今日のランチは診察終了が14時過ぎで、
お目当てのお店のランチタイムには
間に合わなかったので、

