♪ATカツスタレポ♪★10/1(月)放送分★


じゅんの「今夜からKAT-TUNスタイルがちょっとだけ変わります~!!分かりやすく言うと、ちょっと毛が伸びましたね!では行きましょう~!KAT-TUN~」
仁くん「スタイルぅ~」

仁くん「KAT-TUNの・・・赤西仁です」
じゅんの「たぐち・・・(笑)淳之介です。確かにねぇ、毛は伸びましたねぇ?」
仁くん「・・・(笑)」
じゅんの「背も、伸びましたね?・・・ん?人が違いますよね?」
仁くん「誰がですか?」
じゅんの「いや~、あなたが」
仁くん「僕ですか?・・・あ、俺が??」
じゅんの「うん、あ、え?えぇっ?今気づいた系??」
仁くん「俺・・・人が?違う?あぁそういうことね~(笑)」
じゅんの「そうなんですよ。あの~こうきからバトンタッチで、10月から、この2人でお送りすることになったんですけれども。。。どうですか??」
仁くん「まぁ、いきなりですけどね・・・」
じゅんの「どうですか?ラジオは。久しぶり??」
仁くん「っていうか、田口に・・慣れません(笑)田口と、僕、面と向かって喋るのに慣れません」
じゅんの「ま、ちょっと、面白い組み合わせだよね?」
仁くん「そうですね」
じゅんの「なんか、ちっと、ま、まぁ徐々に、2人の絆も深めていって・・ね?」
仁くん「・・・・」
じゅんの「無言??」
仁くん「え?」
じゅんの「はっはっは(笑)」
仁くん「あ~うぜえ~」
じゅんの「γ(▽´ )ツヾ( `▽)ゞ(爆)」
仁くん「うぜえ~!うぜえぇ~!!」
じゅんの「ま、そういうことでね」
仁くん「田口が・・・(笑)」
じゅんの「まぁ、こんないきなりな感じがKAT-TUNということで」
仁くん「はい」

じゅんの「じゃあ、曲の方いきますか?あの・・ちゃんと、ね?曲も、しっかり、こう・・・曲紹介しないと出ないから!」
仁くん「あのさ・・・分かってますから(笑)まぁ、田口くんの方が先輩なので」
じゅんの「まあね、1年半だけだけどね」
仁くん「そうですね。じゃ、やってみていいっすか?」
じゅんの「はいどうぞ!」
仁くん「それでは1曲行きましょう。KAT-TUNで♪喜びの歌♪」
じゅんの「いや(笑)それじゃ~曲出ない・・・」

ダ・ダ・ダン、ダ・ダ・ダン、 (曲出てます(笑))

じゅんの「出ちゃったよ~(笑)」


仁くん「改めましてこんばんは。KAT-TUNの赤西仁です」
じゅんの「田口淳之介です」
じゅんの「赤西くんと僕は、結構、長いっちゃ、長いですよね?」
仁くん「何がですか?」
じゅんの「だいぶ・・・2人で結構、昔よくやってましたもんね?雑誌とかもね?」
仁くん「そう?だっけ?」
じゅんの「うん、俺が最初に雑誌出たのは、赤西くんと一緒だったからね?」
仁くん「あ、そうだそうだ!初めて、ね?」
じゅんの「そう。俺は、勝手に長く感じてますね」
仁くん「ホントですか?僕はもう・・・まったくあの・・・興味がない、ので(笑)」
じゅんの「γ(▽´ )ツヾ( `▽)ゞ(爆)酷いな~!」
仁くん「2人の時間というものに、興味がないので(笑)」
じゅんの「いやいや、だって、やったじゃないすか!コンサートで、衣装を・・ね?」
仁くん「うん」
じゅんの「1番後ろから前にスタンバイしにいかなきゃいけない・・・じゃんけんで、やったよね?」
仁くん「はいはいはい、やったね~」
じゅんの「うん。じゃんけんぽん!って、俺、勝ったのに、俺が行かされてんの(笑)」
仁くん「・・・(笑)」
じゅんの「すごい理不尽なじゃんけんだったよね?」
仁くん「違っ!おまえ、絶対さ、横山くんも言ってたけど、前世、いじめられっこだよ」
じゅんの「・・・前世?(笑)前世だったら別にいいんですよ、俺は」
仁くん「先祖?」
じゅんの「先祖??(笑)先祖?三之介!!」
仁くん「???」
じゅんの「うん、あのね、僕のね?ひいお祖父ちゃんがね?三之介さん、なんですよ!」
仁くん「ホントですか?」
じゅんの「はい。だから僕も淳之介!みたいなね!」
仁くん「ホントですか?」
じゅんの「うん」
仁くん「今日、1番いらない情報ですよ!」
じゅんの「1番いらない?(笑)ま、こういうね?自分の情報も、入れてこうかなって。赤西くんからも、だんだん引き出していきますから」
仁くん「あ、ホントですか??」
じゅんの「大丈夫ですか?」
仁くん「大丈夫ですよ」
じゅんの「あの・・・僕ら今ドラマ、一緒に、ね?」
仁くん「うん」
じゅんの「共演してますけれども。10/16スタートのドラマ“有閑倶楽部”撮影も、ね?ぼちぼち始まって」
仁くん「そうですね~」
じゅんの「どうですか?現場は」
仁くん「ま・・・だんだん、いい雰囲気になってきたんじゃないですか?」
じゅんの「ま、もともとだって、俺と横山くんと赤西くん・・・ね?ドリボボーイズ、とか・・ね?」
仁くん「ドリボボーイズって、なんやねん(笑)お前(笑)」
じゅんの「・・・(笑)DREAM BOYSとかでね?一緒にやってたから。結構、遊びにも行きましたしね?そう考えてみると共演すんの2年ぶりだね」
仁くん「何が?」
じゅんの「ま・・舞台から、今回・・ま、ドラマだけれども。2年ぶりの・・・」
仁くん「お仕事を一緒にする・・・って・・こと??」
じゅんの「も、既になんかもう、和んでるよね?現場」
仁くん「ま、お前はそう感じているかもしれないけど」
じゅんの「(笑)」
仁くん「他の5人は、あの・・・完全にうわべ・・・」
じゅんの「嘘だーーーー!!!(笑)」
仁くん「完全にあれはうわべの付き合いだよ(笑)」
じゅんの「だって俺、横山くんとこの前、温泉行ったよ?2人で」
仁くん「まぁ・・・もう、それは・・もう、上着・・・が、ないだけですよ」
じゅんの「上着がない?(笑)」
仁くん「そうです」
じゅんの「裸の付き合いだと!」
仁くん「ちょっと違う(笑)」
じゅんの「(笑)」
じゅんの「今回、こんな感じで、ドラマも始まっていきますけど。どんなラジオにしたいですか?」
仁くん「どんな“ラジオ”??(笑)・・・なん・・・すか・・ね、ぇ?」
じゅんの「KAT-TUNスタイル。結構、フリーな、ね?番組です。だから、なんかやりたいことがあったら、なんでも・・・ロケとかもできますよ?」
仁くん「え!?」
じゅんの「ロケ!」
仁くん「ロケ??」
じゅんの「ラジオでロケ!」
仁くん「何それ?」
じゅんの「1回だけやったの!焼肉屋行って」
仁くん「嘘??」
じゅんの「ホント(笑)焼肉屋で、機材持ってって、喋りながらね、食って・・・」
仁くん「くちゃくちゃ言いながら?(笑)」
じゅんの「くちゃくちゃ言いながら(笑)」
仁くん「マジで?へぇ~」
じゅんの「結構、そういうこともできる・・・」
仁くん「・・・普通に・・・でいいや(笑)」
じゅんの「(笑)スタジオからね?お送りする感じで(笑)」
仁くん「まぁ、まぁ、そん時そん時の・・・情報とかを、伝えて・・・いければ・・いいんじゃないですか?」

じゅんの「そうだね。ま、お互いにフォローしながらやっていきましょうよ!」
仁くん「宜しくお願いします」
じゅんの「まだね、まだ、あの・・・慣れてないんでね?」
仁くん「宜しくお願いします」
じゅんの「いやいやいや!まぁまぁまぁ!こちらこそ!このラジオ、2人だけのトークも、これからも頑張っていきましょう!」


じゅんの「さぁ!リニューアルオープンの初日が終わりましたが、今週1週間は赤西仁を鍛える集中プログラム、ということで毎日点数をつけていこうと思います」
仁くん「じゃ、採点を・・・今日の、採点をつけてもらって、いいですか?」
じゅんの「はい!いきます!!じゃ、赤西仁、初のレギュラーラジオ・・初日は!!ダダダダダダダ(ドラム音)・・・75点!!」
仁くん「ほんと中途半端だな(笑)」
じゅんの「(笑)そこらへんは・・・ちょっと、狙ってね?」
仁くん「なんで素直に言ってんの?」
じゅんの「え?じゃあ~赤西くんだったら、何点ついてた?」
仁くん「俺は完全に、アレですよね、点数ではない」
じゅんの「点数ではない?」
仁くん「うん」
じゅんの「じゃあ俺、ちょっと、最初っから滑ってた・・・ってことですか?」
仁くん「完全に・・・そうですね。ま、田口くんに点数をつけられるほど落ち込むことはないです(笑)」
じゅんの「ホントにね、月曜日から金曜日までレギュラーですから」
仁くん「はい」
じゅんの「はい、毎日ありますからね」
仁くん「はい」

じゅんの「最後は、赤西くんが月曜日にかける意気込み、抱負を、聞いてお別れしたいと思います!では、月曜日の抱負を!一言どうぞ!!」
仁くん「ムぅーン・・・」
じゅんの「え?」
仁くん「Moon」
じゅんの「あ!ムーン?!それ、どういう感じなんですかね?」
仁くん「月曜日はMoonですよ。火曜日はまだ考えてないんですけど、この流れから言ったら、Fireかな・・・と」
じゅんの「はいはいはい!あ!月曜日だから、ムーン??」
仁くん「ま、まだ言うかどうか分かんないんですけどね?」
じゅんの「まぁ、出だしの、ね?こう、締めはこんな感じで。じゃ、スタートいきましょうか?」
仁くん「はい」

メールのあて先を読んで。。。

仁くん「ではこの後も引き続きヤンピースでお楽しみください。俺たちとはまた明日」
じゅんの「ばいばぁ~い!」