今日は朝からDS抽選!!並んできました!!
どーしてもピンクが欲しくてピンクの列に並んだら、5人目!!
用意されてる台数はピンクは22台★これはいいんじゃない?て思うのも束の間・・・
抽選券配布時間に近づいてきたら一気に人が来る来る^^;
結局ピンクは40人ぐらい並んでて・・・もー駄目だぁ~と思いながらも券を受け取って抽選箱に半券入れて待つ事に。
本屋や携帯屋で時間潰してたら・・・・・Σ(゚д゚;)!!!!えーーーっ!!!抽選時間過ぎてる!!!
急いで見にいったよー★もうピンクの抽選は終わってて、ホワイトが抽選してる真っ最中~
私はその人だかりから少し横にズレ、恐る恐る貼紙を見たら。。。。。えーーーー!!!
\(゜□゜)/おぉぉぉ!!!5番が、ご、ご、ご、ご、5番が!当たってるーーー!!
最高~!ピンクばんざぁ~い!!てな訳で引換えして、しっかり“英語漬け”のソフトも買って来ました★
あ~嬉しい♪
今日は夜からクリパ♪
パグちゃんとわかちゃん、Y子ちゃん、けーちゃんと5人で大盛り上がり♪
あ~っという間に2時間!!店員さんに聞いたけど「次に予約の方が見えるので」と延長も出来ず^^;
「まだピザ残ってるよー!ケーキ残ってるよー!!おかず残ってるよー!!!」
「えーー?2時間まだ経ってないよ~」フロントに行ってみて「次の人って見た感じいないじゃん?」「いないってー」と好き勝手な事をいう(笑)
あ~物足りない~★って事で、カラオケのはしご(爆)
カラオケのはしごなんて初めてだよ~( ´艸`)ぷ
でも相当盛り上がった♪
ドリカムの美和ちゃんいるし、松田聖子ちゃんいるし(笑)あ、KAT-TUNもいた(爆)
最高なクリパだった~♪締めは♪青春アミーゴ♪(´∀`)
すみません、みなさん(^▽^;)(笑)
これに懲りずまたやろう!え?うるさいから嫌!?(てか、もしかして追い出されたの?爆)
パグちゃん、けーちゃんはまた3日後によろしく~★
木村くんの辞退残念です(´_`。)
二宮くんはどうなるんでしょうね。。。
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木村くんが日本アカデミー賞を辞退
第30回日本アカデミー賞の優秀賞が19日、都内で発表され映画「武士の一分」の木村拓哉(34)が優秀主演男優賞を辞退したことが発表された。「賞レースには参加しない」という所属のジャニーズ事務所の方針を貫いたためだが、水面下で行われるはずの辞退者が発表の席上で公表される珍しい事態になった。最優秀賞を発表する授賞式は、来年2月16日に行われる。
「武士の一分」は、優秀作品賞や山田洋次監督の優秀監督賞をはじめ、優秀主演男優賞以外の対象全13部門で受賞した。木村の辞退を発表した日本アカデミー賞協会の富山省吾事務局長は「これだけ受賞されたので、ぜひスタッフやキャストの全員で(木村に)レッドカーペットを歩いていただきたかった」と、無念そうに話した。
辞退理由は「最優秀賞を競う場には出させたくない」という、ジャニーズ事務所の意向だった。日本アカデミー賞協会は、同映画の配給会社松竹から間接的に受賞を知らせていたが、発表前日の18日に正式に辞退の連絡が入った。同賞は02年に映画「ホタル」の高倉健(74)が「若手にチャンスを」との考えで辞退している。しかし、会見で富山事務局長は「こんなことは前代未聞」と間違えて説明。ショックの大きさがうかがえた。
ジャニーズ事務所にとっては当然の選択だった。映画に限らず歌や各ジャンルの賞レースに不参加を続けている。契機は90年の日本レコード大賞にさかのぼる。当時「お祭り忍者」でデビューした忍者が、希望の演歌・歌謡曲部門ではなく、ロック・ポップス部門にノミネートされたことを不服として辞退。87年には、近藤真彦が母親の骨つぼを盗まれ「レコ大を辞退しろ」と脅迫された。
トラブルに巻き込まれたのもきっかけだったが、同時に同事務所内には「所属タレントに優劣をつけない」との方針も生まれた。SMAP、TOKIOなど人気グループを複数抱えるため、国内の賞レースでは所属タレント同士で競う場合が毎年のように生まれる。身内のランク付けを避けるため、不参加の方針が貫かれている。ただし、海外の賞について個人が賞の対象になった例がなく、対応は決まっていない。
実は高倉以外にも、授賞式の日程の都合などで受賞を辞退した例はある。しかし、ほとんどが水面下で処理され、公表されることはなかった。木村の場合、注目度の高さから事務局側に踏み切らざるを得なかった背景もあった。優秀主演男優賞は次点者が繰り上がり、従来通りの5人が選出された。
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発表!!2006年の「今年の顔」~年間総合ランキング
2006年も芸能・スポーツ、政界などでさまざまな話題や騒動がメディアをにぎわせた。とりわけ今年はトリノ五輪、野球の国別世界一を決めるWBC、そしてサッカーW杯などスポーツ界のビッグイベントが集中した (ランキング表はこちら)
。
政界でも丸5年間政権をつとめた小泉首相が任期満了に伴う総辞職するなどビッグニュースが目白押し。芸能界も新しいスターが続々と誕生した。一体今年一番話題になったのは誰なのか。ORICON STYLEでは、2006年の顔となる有名人は誰か、インターネットアンケート調査を実施した。
その結果、総合ランキングで今年の顔に輝いたのは、今期限りで引退となったSHINJOこと新庄剛志(元・北海道日本ハムファイターズ)。開幕戦に代表されるドハデなパフォーマンスだけでなく、突然の引退宣言、そして歓喜の日本一というあまりにも美しすぎるシナリオが国民の心情を直撃した。
「この人しかいない。北海道を盛り上げてくれた。最高!」(北海道/30代/男性)という北海道民からの賞賛だけでなく、全国から「有終の美の飾り方がカッコ良すぎる」(沖縄県/専門・大学生/男性)と圧倒的な支持を集めた。とりわけ男性からの支持は圧倒的で全世代で1位を獲得。女性からも30代、40代では1位となり女性総合でも3位に。文句なしの総合1位となった。
女性編での1位はKAT-TUN。中・高校生、専門・大学生、20代で1位を獲得し、30代、40代でも5位以内にランクイン。女性からの支持は圧倒的だ。
「デビューでミリオンを達成。24時間テレビの司会に、赤西仁の休業…」(東京都/中・高校生/女性)とデビュー以来、話題が絶えなかったことが1位獲得の背景のようだ。男性アイドルにもかかわらず、総合ランキングで3位、男性総合でも8位を獲得。人気の裾野の広さを感じさせる結果となった。
総合・男性総合・女性総合とすべてで2位を獲得したのが、トリノ五輪のフィギュアスケートで金メダルを獲得した荒川静香。「金メダルに、『イナバウアー』で流行語大賞も受賞。まさにこの人の年」(埼玉県/30代/女性)と話題性と実績、双方を評価する声が多かった。
その他、スポーツ界からは甲子園を湧かせた斎藤祐樹、世界戦での判定が騒動になってしまった亀田興毅、メジャー移籍が話題になった松坂大輔などが上位に名を連ねた。
年始のトリノ五輪に始まり、松坂の移籍で幕を閉じそうな2006年は、やはりスポーツの年だったのかもしれない。来年はどのジャンルからどんな「顔」が飛び出すのだろうか。
今年の顔、話題の人だと思う人の ランキング表
はこちら
★本日発売の『Kindai』 KAT-TUN
★明日発売の『女性セブン』 亀ちゃん&こうき
★明日発売の『テニスマガジン』 じゅんの
♪♪明日21日(木)の放送♪♪(標準、首都圏デス☆)
≪ラジオ≫「おはようSMAP」TOKYO-FM6:30-6:35 慎吾くんが担当^^
≪ラジオ≫「STOP THE SMAP」文化放送23:20-23:35 慎吾くんが担当^^
≪ラジオ≫「KAT-TUNスタイル」ニッポン放送23:30-23:40 じゅんの&こうき^^

