ひさしぶりのUSJ(4回目~)…連休前ということもあって?思っていたより、すいてて結構スムーズに回れましたよ♪

スパイダーマンには2回も乗ってしまいましたーーっ!イエーイっ!!(私は途中で抜けたけど、残ったチームはさらに1回乗ってます:爆)

何度乗っても面白い☆ほんと、オススメです!!

『DREAM BOY』も行ってきましたぁ♪

今年もすっごく良かったですよ!

歌アリ、アクションあり…凄かったのが、空中ブランコと壁走り…。

ハラハラドキドキ観ていました(^^;)

チケットは15日まですべて完売だそうですが、チケットが手に入れば是非観に行って欲しいデス。

オススメです♪


『DREAM BOY』ストーリー(~5/15まで 梅田芸術劇場メインホール 残り32公演)

ストリートファイターから見いだされ、わずか3戦でチャンピオンへの挑戦権を得たスバル。

だが、激しかった試合のダメージで、今ではその顔は醜く崩れてしまっている。

この天才ボクサーを主人公にした映画が作られることになった。

その主役に選ばれたのが亀梨カズヤ。元格闘技のファイターで、毎晩のようにベイサイドクラブでスバルの仲間たちとバトルを繰り広げているチームの一員だ。

だが、スバルはカズヤが主役をやることに猛烈に反対する。

そして、スバルの態度に腹を立てたのか、カズヤもあっさりと主役の座を降りてしまうのだ。

そんなカズヤに再び映画出演を決心させたのが、リーダー格のコウキだった。

コウキはチームのために、プロデューサーのヨコヤマから出演料を受け取ってしまっていたのだ。

それに追い打ちを掛けるように、ヨコヤマもカズヤにこんな言葉をはいた。

「あなたが降りるとなると、出演料はもちろんのこと、ペナルティも払わなければならないんですよ。そうなるとチームはどうなります」

チームの為にと、カズヤは映画に戻ることを決めた。

だが、スバルはカズヤの映画復帰に条件をつけた。

「俺と戦え。もし、お前が勝ったら主役はくれてやる」

カズヤはこの挑戦を受けた。

この時、カズヤとスバルは同じような問題を抱えていた。

試合のダメージによる肉体の変調。頭蓋骨に小さなひびのあるスバルは、しばしば激しい耳鳴りに襲われていた。一方のカズヤは、日に日にその視力が弱まっていくのを感じていた。

二人にとってのラストファイト。

カズヤもスバルも、お互いに申し分のない相手に出会ったのだ。

運命のゴングが鳴り響いた。

二人の死闘に決着をつけたのは、カズヤが放った右のクロスカウンターだった。

勝利を手にしたはずのカズヤ、だが、そんなカズヤを待ち構えていたのは「逃亡の身」という過酷な現実だった。

逃げるほどに追いつめられていくカズヤ。

ヒートアップする二つのチームの争い。

映画の制作に執着するヨコヤマ。

様々な思惑が絡み合い、彼らの運命は思わぬ方向への転がりだしていく…。(パンフレットより)


★☆Johnny H.喜多川社長からのコメント★☆

『DREAM BOY』は2004年1月、帝国劇場で初演された新作ミュージカルです。生まれたばかりのミュージカルであっても、状況に合わせてその形は、よりよいものを目指し変わっていくもの。その年の大阪公演では、主演が滝沢秀明と亀梨和也というふたつのバージョンが生まれ、どちらも違う作品として自立し、競い合っていたように思います。

そして今回。『Hey!Say!DREAM BOY』として、再び皆さんに楽しんでいただけることになりました。

前回の大阪公演で主演を果たした亀梨和也が、ひとまわり大きくなって座長を務めます。もちろん、成長しているのは彼だけではありません。主要キャストのKAT-TUN、関ジャニ∞を取り巻く環境もこの1年で劇的に変わったのではないでしょうか?

そんな出演者のパワーアップに負けないだけの進化を『Hey!Say!DREAM BOY』は遂げているはずです。よく“ジャニーズ・ミュージカルは進化し続けるミュージカル”と言っていただきますが、『DREAM BOY』もそのラインナップに加わる新たなスタンダードとして、変化と成長を宿命付けられている作品なのかもしれません。

そして、そんなふうに作品や出演者が成長できるのも、そこに足を運んでくださるお客様があってこそ。

今回もチケットを手に、実際に劇場へ来てくださる多くのお客様の笑顔が、私たち制作スタッフの何よりの励みであることは言うまでもありません。

心からの感謝をこめてこの作品を贈ります。どうぞ皆様、暖かいアブローズを。 (パンフレットより)  


♪♪明日30日(土)の放送♪♪(標準、首都圏版です☆)

    慎吾くん「裏sma4」テレビ朝日22:57-23:00

    慎吾くん「SMASTATION4」23:00-24:00

       (テレビ朝日でナイター中継あり。延長に注意)

たっちゃん1.jpg ゆっち1.jpg 和也1.jpg じゅんの1.jpg こうき1.jpg

☆★明日30日(土)のKAT-TUN☆★(仁くん以外)

 『Hey!Say!DREAM BOY 』
 梅田芸術劇場 14:00~/18:00~ 2公演(残り30公演)



『おはようSMAP』レポ FM東京系 毎週月~金 朝6:30~6:35      
 4月26日(火)☆曲☆Smac

おはよう
ございます、SMAPの稲垣吾郎です。
4月のにじゅうろくにち、今日お誕生日のみなさん、おめでとうございます。

僕達SMAPが東京地方のお天気をお知らせする『おはようSMAP』、今日の天気は? 雨、のち、曇り。


さぁ、春真っ盛り!
ねぇ?春の味覚も続々と出てきますね?
まぁ秋も美味しいですけど春も美味しいですよね?
竹の子や野菜なんか美味しいですよね?
フキとかエンドウ…ねぇ?
お魚もいいですね?アジやニシン…うん。
鯛なんかもそうですしねぇ?
やっぱ一年通じて獲れるものよりもぉ…季節限定のものの方がより和食だし、やっぱ日本人の心に沁みると言うか味覚にこたえると言うか、う~ん。
僕も好きなもの多いですねぇ?
竹の子なんかほんと好きですねぇ…う~ん。
そういえば昔、「竹の子貰ったんだぁ…どうしたらいい?」

ってウチのメンバーの中居くんから電話があったことがありましたねぇ…竹の子誰かから貰ったんでしょうねぇ?(笑)
それ以来あの~中居君と電話で話すことは、ここ2年くらいないですけれどね(笑)
なんだったんだろう?あの電話は…?(笑)
とにかくぅ…アク抜きをして湯がいて、それからあの~アクを抜いてから調理したほうがいいよ。って僕はいいましたけどねぇ…。
どうだったんでしょうねぇ・・・・?

でもねぇ、なんかちょっと逆に冬のもう…たとえば僕の好きな牡蠣とかねぇ…ちょっと贅沢ですがフグとかねぇ…
そう言ったものが終わってしまうと言う、ちょっと寂しさもあるんですけどね。
いやほんとに、日本に生まれてよかったなぁと思うよねぇ?
こういう味覚の話とか、食の話をするたんびに思いますけれども…はい。

と言うことで、え~七尾さんは好きな春の味覚は食べ物はなんでしょうか?

☆★まっぴ~のひとり言☆★ 
中居くん…なんで吾郎ちゃん?(笑)
まぁ…結構物知りだからね、吾郎ちゃん! 
私も3日前に竹の子ご飯作りました☆

竹の子いいですよね~春だな…って思います♪




『おはようSMAP』レポ FM東京系 毎週月~金 朝6:30~6:35      
 4月27日(水)☆曲☆世界に一つだけの花

おはよう
ございます、SMAPの稲垣吾郎です。
4月のにじゅうななにち、今日お誕生日のみなさん、おめでとうございます。

僕達SMAPが東京地方のお天気をお知らせする『おはようSMAP』、今日の天気は? はれ。


さぁ、最近はですねぇ…まぁドラマも終わり、今慎吾君のスマステーションの月一ゴローと言うコーナーの方でねぇ…月に5本映画を観なきゃいけなくて、更にあの…雑誌の取材で僕はあの~映画のぉ~コラボみたいの書いているので、それもぉ月に1本や2本観なきゃいけないので…最低でも5~6本、いや…6~7本観なきゃいけないんですね。
そうやって考えるとねぇ…結構多いんですよ量が。
だからドラマやって忙しいときは、結構月一ゴローはねぇもう正直言って苦しかったんですけどねぇ…。
まぁでもなんかあの~慎吾君のねぇ、スマステーションの番組やってると新しい新作の映画がねぇ?
ああやってぇ…先取りで観れるって言うのはほんとに、お得!ラッキーですよねぇ?
こないだはねぇ…新しいので言うと「アビエーター」とか「エターナルサンシャイン」とかねぇ。
あと慎吾くんのぉ~~・・・・なんだっけ?「シャーク・テール」注:本当は「シャーク・テイル」デス☆とか…
そう言った映画観させて貰ったんですけれども、僕はねぇ…あの~順位的には「アビエーター」を一位にしたんですけども、「エターナルサンシャイン」が一番良かったですねぇ…。
…なんで一番良かったのに一位にしなかったんだろう?(笑)
なんかそん時のぉ~~気分もあったし…
で、映画としてはねぇ…僕は「エターナルサンシャイン」がねぇ一番良く出来てて、深い映画だなぁと思いましたし、2回くらい見に行ってもいいし…
でも良かったなぁ…エターナルサンシャイン…

はい、え~と言う事で七尾さんこの後はよろしくお願いしま~す。


☆★まっぴ~のひとり言☆★

「エターナルサンシャイン」観たくなりました…
別れた恋人を忘れるために、自分の記憶を消した切ない男女のラブストーリー…。

今度観に行ってみようと思います♪

★Hiso Hiso Weekly≪Myojoサイトより≫編集部しか知らない、アイドルのウラ話★

≪過去の分より12/26更新≫

【KAT-TUN劇場~2003年を振り返る…の巻】
カメラマン・アマン氏、赤亀ツーショット撮影中。呼びかけ風で--
亀ちゃん「今年もいろんなことがありました」
仁くん「ありました」
亀ちゃん「寒い中、がんばった九十九里ロケ」
仁くん「アマンのカメラとかフィルムケースを救ってあげました!」
亀ちゃん「あげました!」
アマン「うっさい。さあ、撮るぞ」
亀ちゃん「しっかし、本当にいろんなことやったよね」
仁くん「まあね、どんなに辛いロケでも」
亀ちゃん「がんばってしまう」
仁くん「それが赤亀ですから」
亀ちゃん「そーかぁ?まあ、俺はひとりでもがんばるが…」
アマン「うるさい!俺以外の人間がしゃべるな!」
亀「

【KAT-TUN劇場~亀と猿の巻】
仁くん「ねーねー、この亀のぬいぐるみ、超肌ざわりがいいの!」
こうき「おっ、本当だ。赤西、これで恋愛ドラマやってみろよ。テーマは別れ」
仁くん「(瞬時に演技開始)--なんでだよ。俺になんか不満があるなら言えよ」
こうき「彼女はなぁ。彼女は俺のことが好きなんだよっ(と亀ぬいぐるみをひっぱる)」
仁くん「て…てめーなにしやがんだよっ」
(編集部注:これからこの演技はえんえんと続きますが、中略です)
仁くん「とにかく、この亀のぬいぐるみは、俺が持って帰るわ」
亀ちゃん「(突然乱入)俺は、この猿の着ぐるみが欲しい!」
こうき「勝手に持って帰りなよ…」

【KAT-TUN劇場~くのいち赤西の巻】
羽織袴の、下着(短くて白い着物)を着た赤西。急に小脇に短剣を持ったような素振りをして、小走りにこっちにやってくる。
仁くん「スタタタ。お命、ちょうだい!」
中丸くん「お前、あれだろ? ゲームのザコキャラのマネだろ?」
仁くん「スタタタ。お命、ちょうだい!」
中丸くん「ばっかじゃねーの?」
仁くん「スタタタ(と、どこかに去っていく)」

【KAT-TUN劇場~友情出演・小池撤平氏の巻】
KAT-TUNの撮影日、隣のスタジオには、聖の同級生・小池撤平氏もいたのでした。後に共演するとはね~≪まっぴ~≫
仁くん「ねーねー、ちょっと挨拶に行ってもいいかな?」
亀ちゃん「この格好(海パン姿)で行ってもいいかな?」
(隣のスタジオのメイクルームに乱入)
亀ちゃん「どーも、KAT-TUNの亀梨です!」
仁くん「赤西です!」
小池くん「あー。はじめまして(おっとり)」
亀ちゃん「なんか、俺らはパンツ一丁で撮影なんですよ」
仁くん「なんでなんでしょうか?」
亀ちゃん「くわしいことは」
仁くん「俺らも知りません! じゃっ」
(ドタドタと足音も高らかにスタジオに戻ってくる)
仁くん「ねー、小池撤平くんって、すっげー顔キレイじゃない?」
亀ちゃん「しょせん、俺らは雰囲気だけ。雰囲気じゃどうにもならないこともある」
仁くん「だよなー」
(そのとき、撤平ちゃんが聖に逢いにスタジオに来た)
小池くん「あ、聖ー」
こうき「おーう」
亀ちゃん「今度、カラオケでも一緒に」
仁くん「ぜひぜひ」
小池くん「(開け放たれたままだったスタジオの扉を見て)あ、これ閉めたほうが、ええんですか?」
亀ちゃん「いやいや。そのままで」
仁くん「エライね」
亀ちゃん「俺らにはないよなー、そういうとこ」
しみじみ…。