さんざんみぁ嬢に、ハル坊に乗り倒された歩行器。
足がつくかつかないか・・・ぎりっぎり。
でも何とも言えない楽しさ(なんだと思う。)
乗ればノリノリ。
降りれば怒る。
勢いよく蹴ってしゃーっと流す・・・
あぁ懐かしい。
みぁ嬢は思えば歩行器の達人でした。
圭氏が歩行器でうきうきしてる姿と重なる重なる・・・
思い出し笑いしちゃうー
かわいかったなぁ。
今もかわいいけど 笑
こんなにちっちゃかったんだなー。
ちっちゃいみーちゃんかわいすぎ。
今もちっちゃいけど 笑
みぁちゃんって呼ぶと
首だけびしっと声の方向く姿がなんともかわいくって
寝ることしかできないみぁ嬢を
いろんな方向から呼びまくって楽しんでました。
圭氏が今まさにその時期。
けーくんって呼ぶと
びしってこっち向く。
このりりしい動き。
びっくりするくらい早い動作。
んもぉーたまらん。
あのかわいさを再び!って感じでうれしい。
まだまだ無意味に力んでて
妙にちから強くて
ぎこちなくってへたっぴ。
何考えてるのやら・・・。
わかるようでわからない。
おもちゃとると怒るし
絵本読んでるのに視線は8割母の方向いてる。
まだまだ圭氏博士にはなれないね。

