神戸牛と変わりダネチョコに癒されて | クリエイター女子の“My Favotite Thing”

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ライター・編集の仕事をする40代女性が、日々のできごとをラフに綴ります。ロック、映画、インテリア、おいしいものなどが好きです。

 昨日は外での打合せの後、男2&女2の同僚4人
(全員40代半ば)でランチへ。中年の合コン状態!?

  まあ、そんなムード皆無でしたが^^;

 私はみんなが歩く方向について行っただけ。
到着したのはヒルトンプラザ大阪の
神戸牛認定「たちばな」さん。しゃぶしゃぶ&焼肉の
お店です。

  初めてだったのですが、チームのほかの方は、たまに
来ているそう。

  最初はみんな、焼き肉定食とかバラバラのオーダー
だったのに、結局全員ステーキ定食。
神戸牛
  
  神戸牛!とタイトルに名打った割には、
普通のランチ定食ですみません。。という感じですが。

 とろける~とまではいかないけど、柔らかくて、神戸牛ならではのコクと旨みがあっておいしかったです^^
 
 今度は夜にゆっくり、がっつり堪能してみたいですな。
 
 
 さてさて、帰宅したら、「フェリシモ」の“幸せのチョコレート”
からチョコが届いてました。

 昨年、ブログにもアップした、「フェリシモ」本社でチョコ講座を
お聴きした、チョコバイヤー、ミリさんチョイスの3品。
(こちら↓)
http://ameblo.jp/mappi41/entry-11964780807.html

 昨年末から、バレンタインの仕事で欧米日のチョコを
何十種類と試食し(大人の事情により、詳細は割愛.....)、
チョコまみれになっていた私。

 にも関わらず....ちょっとひと味違うものが味わいたいと
オーダーしたのはこちら。
チョコ3 

 左から、
 フランス西部のロワール地方の小さな町のチョコレート屋
さんの、なんと青いチョコ「ケルノンダルトワーズ」。
 お店のある町に並ぶ家々の青い瓦をイメージしたそう。

 とても小さい缶の中に
手の平 
  
 青いチョコが。
青いチョコ 

 缶の底裏には青い瓦石を採掘している様子が描かれてます。
 この缶だけでも、素敵~~。
 中はサクサクのアーモンドのヌガー。青いチョコはホワイト
チョコ。両者のバランスが絶妙でとても美味!
 
 チョコ講習会で味見して、とても気に入りました。

チョコ裏 

 そして、右端の小さなボックスのチョコの中は。。
赤チョコ 

 なんと赤いチョコ!

 青いチョコのお店から60km離れたショレという町のお店
「ムシュワール ダ ショレ」から。
 オレンジ風味のアーモンドペーストとプラリネを
赤いチョコで包んでます。 
 なので、箱を開けた瞬間、オレンジのいい香りが。

 最後は...真ん中のチョコ。

 とても愛らしいチョコが6粒。
 アメリカ・ボストンの女性2人が営まれるショコラトリー
「EHチョコレート」から。日本初上陸です。
アメリカ 

  ホワイトチョコのガナッシュをキャラメルカラーの
ホワイトチョコでコーティング。ムースのように柔らかな
口どけでミルキー。
 
 こちらもチョコ講習会で味わったときに、そのおいしさに
感動して絶対買おうと決めていたもの。
 
 アメリカのチョコもかなり変わってきた..とおっしゃっていた
けど、本当にそれを実感します。
 
 ただ、ちょっとお高め。小粒ですが、計算すると一粒500円強。

 丁寧に味わっていきます^^
 
 「フェリシモ」の幸福のチョコレート、バレンタインのお届けは
終了してますが、ホワイトデーお届けの受付はまだされて
ます。