【八ツ橋編】No.11 | レジェンド・オブ・アホ社員観察ブログ

レジェンド・オブ・アホ社員観察ブログ

うちの職場のダメ社員紹介します。
きっとあなたの会社のダメ社員とは
ダメのレベルが違います☆

▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲


八ツ橋編を最初から読みたい方は→ 【PC版】

青道編→【PC版】  【携帯版】
短田編→【PC版】  【携帯版】

グルっぽ→【レジェンド・オブ・アホ社員グルっぽ】


▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲


八ツ橋との挨拶で、レジェンドジャブをかまされた俺は、

既に心が折れそうになっていたwww



短田、青道、八ツ橋。。。

うちの会社にはまともな社員はいないのかと…。



しかし、もう配属は決定事項なのである。


今日から彼と一緒に働き、更には彼を指導をしていかなければならないのだ。

あんなにはしゃいでいた自分にガッカリした。



きっと八ツ橋の逃亡をネタにして笑ったバチが当たったのだろうww




後日分かったことだが、八ツ橋の

新人の中で一番仕事が出来る発言」は、

俺だけではなく、主任にも言っていたらしい。



いったい何のアピールだろうか?

自分でハードル上げてどうするっていう(笑)



本当に仕事が出来る奴は、自分で仕事が出来るなんて絶対に言わない。

この発言自体が、八ツ橋がダメな奴ってことを証明しているのだ(笑)



帰宅してY君に八ツ橋がうちに異動してきて、さらには俺が教育係になったことを伝えると、



Y君は爆笑していた。同時に、

そんなことがあるんですね。」

と大そう驚いていた。


そりゃ驚くわ。






八ツ橋との出会いから数日、実際に八ツ橋と働き始め、指導していく過程で、

八ツ橋は俺の予想に反して、仕事覚えも早く、仕事のミスも少なかった。


意外。。。




だが、しかし、八ツ橋には俺を苛立たせる才能を

しっかりと持っていたのだった。




つづく。







イライラするわーーーー



レジェンド・オブ・アホ社員観察ブログ