【短田編】No.29 | レジェンド・オブ・アホ社員観察ブログ

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うちの職場のダメ社員紹介します。
きっとあなたの会社のダメ社員とは
ダメのレベルが違います☆

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短田と言う妖怪が強烈過ぎて、思いがけず長編になってしまいました。
短田編を最初から読みたい方はこちらからどうぞ☆

http://ameblo.jp/mappema/theme21-10026038813.html#main
(PC版)


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(携帯版)


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これから、最悪な事態が待ち受けるとも知らず、

温泉で浮かれポンチになっている俺。


今から思うと可哀想


これから起こることは決してエロいことでも、

直接短田のせいでも無いのです。

もし期待されている方が居たら困るので先に言っておきます(笑)



…が、


今でも俺は短田に腹が立って仕方ないのです。



ここから先は、

是非、自分に置き換えて読んで頂けたらありがたいですww




無事に買い物も済ませ、車で宿に帰る途中、

相変わらず短田は一人ハイテンション。



でもさっきの温泉効果で、少し優しく接することが出来た様な気がする。


おなかもいい具合に空き、早く飯を食いたいなぁと思いながら

宿に着く。




そして玄関を開け、リビングの扉を開けて、

部屋の電気を点けたとたん、



俺の目の前に信じられない光景が広がっていました…。
















リビングが池になっていた。


もう一度言いましょう。



温泉に行く前まで

リビングだった場所が池になっていたのです。


あぼーん。


目の前の光景が信じられず、しばし呆然と立ち尽くす一同。




「何だこれは?どうなってるんだ?」

なかなか理解が出来なかった。



とりあえず俺は靴下を脱いでから、原因を探るため池の中へ入った。



リビングに突如現れた池は、ちょうどくるぶしあたりまでの深さだった(笑)



歩くたびに、チャプチャプと、

おそらくリビングでは滅多に聞くことの無い音がした。



そして遠くで

ジャーーーーーーと言う、

これまたリビングでは滅多に聞くことの出来ない滝が流れる音。



わ~

家の中でマイナスイオンが出てるじゃーん!





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そしてこの後、短田が放った一言に、

殺意を覚えた俺であった。




つづく。










えーーーーー?

びっくりっく!!



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