そして脱出へ…なんとか脱出に成功したかめきちさん。 しかし今度はモアイさんに睨まれる(笑) 非常に残念なお方。ゆきちさん『ひゃっほーいご主人えさください』モアイさん『んっ?』かめきち『(なんで自分ばっかり…そんな事言えない)ぬぼーん』