もんは~ん♪
こんにちわ
どうもお久しぶりでございます。。まっぱです
本日はタイトルの通りモンハンですw
ついにでましたね
モンスターハンター3(トライ)!!
ついつい買ってしまいました
あれですねモンスターもほとんど変わっていて武器も変わっているっていう噂は聞いていましたが
武器はまだスラッシュアックスっていう斧+大剣のような武器しか出ていないのですが
モンスターは少しずつ出てきました
今現在私はスラッシュアックス使っているのですが
結構面白いですね
大剣のようにタメ攻撃で大ダメージではないのですが
大剣の中に瓶が入っていて麻痺をさせたり、毒にさせたり出来るみたいですね
モンスターもハンターも動きがスムースでPSPの時のような理不尽判定とかにはまだ会ってないですww
これからも会わないことを願いって(・人・)
一人でモンハンやっていてもただの寂しい人なので一緒に狩りに行ってくれる人がいるとうれしいですw
これから一狩り行くので
以上です
林檎!もぎれ!ビーム!
こんばんは。まっぱです
そういえば全然ROのことについて書いてないなーとか思いつつ
ネタもないし考察するほどの知識もないのでいつものように・・・
今日は養成所の授業だったんですが・・・反省することばかりでした
前回から台詞に入ったと書いたと思うのですが
実質的に台詞を喋る授業は今日からでした
しかし私だけではなかったのですが(←こんなこと言い訳にはなりません)
台詞を完全に自分のものにしていないせいでみんなの前に出ると台詞が飛んでしまうことが何度も
こんな体たらくでなにが「声優になる」だと思いました
先生の先生も台詞は2000回読んで初めて自分のものになるとおっしゃったらしいです
自分の努力は全然足りていなかったな・・・と反省しました
次こそはなんとしても台詞を自分のものとして授業を受けたいと思いました
さて話は変わりますが私の先生は
去年、皆さん知ってらっしゃるかしりませんが
早見沙織さん(年下ですが業界としては先輩なのでさんをつけさせて頂きます)
何年か前には
日笠陽子さん
の授業を受け持っていた方です
早見さんはジュニアクラスを出ているのでその頃にはもうすでにお仕事していたのですが(養成所は高校生以上対象なのです)
早見さんは養成所に通いつつ声優のお仕事をしつつ高校に通っていた(る?)ということになるのですが
どちらの声優さんもとても努力していたそうです
早見さんは先生が言うには顔はそれほどよくありませんが仕事などで3週間授業に出れないことなどあっても誰よりも台詞を自分のものにして授業に出ていたそうです
また日笠さんは顔はまぁまぁ良かったとは言ってらっしゃいましたが負けず嫌いで誰よりも台詞を自分のものにしようと努力して授業に出ていたそうです
私も上のお二人のように誰よりも努力して勉強して絶対に声優になりたいと思いました
追記:先週土曜日高校の時の友達と飲み会に行きましたw
その帰り友達の家に泊まったのですがその友達に
「お前の周りは声優目指してるけどお前のはただのアニメヲタだよね」
みたいなことを言われてしまいました。そのときは笑って流しましたがとても悲しかったです
でもその友人には私の姿がその程度にしか写らなかったということだと思います
やはり頑張りが足りてなかったということですね
今ではその言葉もすごく頑張れる・また反省する材料となっています
友人K君へ言ってもらってよかったです
以上です
ラメチャンタラギッチョンチョンデパイノパイノパイ!
パリコトバナナデフライフライフライ!!
ってことでこんばんわまっぱです
つい昨日のことなんですが
声優の養成所の方でついにやっと台詞の練習に入りました
長かった・・・
今まではなにしてたかってゆーと
詩とか読んでました
でも詩って以外と上手く読むのはむつかしいんですよ
主観と客観の間で読まなくちゃいけないというか
主観になりすぎると台詞になってしまうんです
けど客観になりすぎると作者の心境が伝わらないので主観と客観のちょうど真ん中あたりで読まないといけません
人に伝えるお仕事っていのは素晴らしいですけどやっぱり難しいものなんだなと詩の朗読の勉強をしている時に感じました
で台詞の方も同じくらい難しいものなんだなと感じました
先生から教わった台詞を読み解く方法は企業秘密的なものなのでここでは書けませんが
台詞に気持ちは「込める」ものではないんですよね・・・
台詞のキャラになればその気持ちが自然発生すると
そう先生に言われました
俺の中ではどこまで行っても俺は俺なのでその人になりきる・・・という行為はとても難しいです
妄想って大きくわけて二つの種類にわかれると思うんです
漫画やアニメで妄想するとして
その作品のキャラに自分がなりきって妄想するタイプ
それから
その作品に自分を出しで色々するタイプ
おそらく大体この二つになるんじゃないでしょうか
前者のタイプの方なら台詞などはすごく簡単に出来ると思います
しかし残念ながら自分は後者のタイプなので自分をそのキャラに置くのはとても苦労すると思います
でもこれも勉強のうちだと思うので頑張ってやっていきたいと思います
あと先生の
台詞は勘でしゃべっちゃいけない
と言う言葉はグッときました
この世界は才能じゃないんだと
そう再確認させてもらえたいい言葉でした
因みにタイトルは東京節の一節です
今夏のあるアニメの一話で主人公が歌ってました
とても印象的だったのでなんとなくタイトルへw
以上です

